「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1ew6SfeZVo2Ne9-jVac-HEVOQRr30k3rs/view?usp=sharing 男たちがこの光景を舞の真後ろやや上方からみると、ポッカリと拡げられたアナルに大蛇が突き刺さっている様子がくっきりと見え、それはそれは究極的に淫靡な様相を呈していた。 なるほど、三人の男たちが興奮してロドリゲスの姿を自分たちの男根に見立ててシコっていたのも無理はないだろう。 更に、舞の腸内にたっぷりと注入されていた男たちの精液がロドリゲスの侵入によって溢れ出し、おびただしい量の白濁液がアナルの周りから太腿、殿部、そして双臀の谷間にまで飛び散り、あるいは滴っており、溢れ出た精液でベチョベチョに濡れた殿部に僅かな明かりが反射してテカッている様はこの上なくエゲツなく卑猥であった。 そして、舞の身体に対するロドリゲスの巻き付き方を見ると、ジャックの言っていたとおり、あたかもロドリゲスがイヤラシそうな舞の太腿と双臀の感触を楽しんでいるかのようにも見えるのであった。 ロバート 「ジャックよ~、オメエ、ドリル責めが終わった後にやったみてぇーに、ザー○ンでドロドロになったこのネーチャンのケツにかぶりついて舐め回さねーのかぁ~!?」 ジャック 「アニキー、俺もホントはやりたくて堪んねーんスけど・・・・・、ロドの奴が楽しんでる最中に俺が横からちょっかい出したら、奴が怒りそうじゃねぇーッスか~~!! だから、さすがに今は出来ねーッスよ~~~ヘッヘッヘッ!!!」