「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1UNqyYYgYJNkVuA-LLc3Q6Jeh-Mw93d7p/view?usp=sharing ジェイソン 「ジャックよ~、今度はネーチャンの後ろに回ってケツの方から録ってくれやー!」 そう言われたジャックは、ジェイソン、ロバートと共に舞の背中側に回り込んで、アナルから大蛇に潜り込まれている舞の後ろ姿を録り始めた。 ジャック 「いや~、アニキー、こっちからだとネーチャンの苦痛に歪んだ顔が見られねぇッスけど、さっき兄貴が言ってたように、ネーチャンの張りのいいエロいケツが拝めて堪らねぇッスね~~♪♪ それに、このムッチリしたケツの感触が気に入ったんだか、ロドの奴もネーチャンのケツに胴体をピッタリとくっつけて這わせてるじゃねーッスか~~!! いや~、ホントに堪んねぇ~~~!!! (ゴクリッ!)」 ロバート 「ホントに凄ぇー光景だぜぇー! この世のものとは思えねぇエロさだなぁ~~!! それにしてもロドの奴、ブッてぇよなぁ~!! 俺たち三人のチ○ポまとめてかかったとしても奴には叶わねぇーよなぁ~~~ハハハッ!!!」