「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1GuGOixC0jhDCASUIaA4bpOLYteop2VNm/view?usp=sharing ロドリゲス自身はS状結腸を通り抜けると急に進むのが楽になった。(私が受けた大腸内視鏡でも実際そうであったが・・・^^;) しかしながら、今、舞の腸の中を奥へ奥へと突き進んでいるのは内視鏡などとは比較にならないくらい太い大蛇の胴体である。 ロドリゲスが大腸を目一杯押し拡げつつ、大腸の粘膜を鱗でズリュズリュと擦りながら這い進み、S状結腸もS字のカーブがなくなるくらい限界まで引き伸ばされていたため、舞は内側から腹わたを抉られるような感覚を絶え間なく強制的に味わわされており、その表情はずっと苦悶様のままであった。 ロドリゲスはまだまだ奥の方までたっぷりと溜まっている精液を貪りながらグングン進んでいき、あっという間に横行結腸から上行結腸まで潜り込んでいった。 この辺までやって来ると、事前に浣腸・洗腸を十分にされていたとはいえ、注入された精液に多少の便汁が混ざって来ていた。 ロドリゲス 「(あれ~、なんか、いつもの味とちょっと違った味が混ざってきたぞ~! なんか変な匂いだな~!! でも、味は悪くないかも~~!! まあ、このまま頂いちゃうかぁ~~~♪!!)」 ロバートに打たれた麻薬によって興奮状態にあったロドリゲスは、男たちの精液のみならず、舞の腸汁やら便汁やら、汁という汁を全て貪りつくそうとしていた。