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廃屋-78

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1H_KwrROaYB3OMbkpoF3oLC2q75pcqrs2/view?usp=sharing 舞のアナルでロドリゲスを頭から咥えこんでいる姿は、三人の男たちの好奇の目に晒されていた。 「おおぉぉぉぉぉーーーーー、スゲェェェェェェーーーーー!!!!! こりゃぁ、堪んねぇなぁ~~~~~♪♪♪♪♪」  男たちは涎をすすりながら、口々に歓喜の声を上げていた。 そのくらい、大蛇にアナルから侵入され、今正に腹わたまで犯されようとしている舞のエロさが際立っていたのである。   世界中のどんな大男を探しても、当然ながらロドリゲスのような大蛇ほど長くぶっといイチモツを持った者はおるまい! そんな化け物じみてデカい図体の大蛇が、男たちが犯しまくったアナルおよび直腸をメリメリと押し拡げつつ奥へ奥へと侵入しつつあるのだ。 それも溜めに溜められた半端ない量の男たちのザー○ンを味わいながらである。  ジェイソンもロバートもジャックも皆一様に、ロドリゲスの姿を自分の男根に見立てて、舞のアナルから腸の奥深くまであたかも自分自身が犯しているかのように妄想を膨らませつつ、男根を握りしめギンギンに勃たせてシコシコしていた。  変態的な叫び声を上げながら自分たちのイチモツを握りシコっている男たちを、舞は何とも恨めしそうな眼差しで見ていた。 そんな舞の視線も、三人の男たちにとっては余計に興奮させる材料にしかならなかった。

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