「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1rfUgfVmGxbSt0ZKIwpp9WyqzxeIdN1Gf/view?usp=sharing ロドリゲスは身をくねらせ、反転させた鎌首を開肛器によってポッカリ空けられた舞のアナルの直上までもってきて、いざ突入の態勢に入った。 そんなロドリゲスが自分のアナルに侵入するまでの一部始終をまざまざと見せつけられている舞は、顔をこわばらせ全く悲鳴すら上げることもできず、大きく見開いた目だけで恐怖感を訴えていた。 ロドリゲス 「(ワーイ、オイラの大好きな匂いがプンプンしとるでぇ~♪ それに、何だかアソコはさっきオイラが巻き付いていたとこよりもっと温かそうで居心地が良さそうやなぁ~~♪♪ こりゃぁ、行くっきゃねぇでぇ~~~!!! それにしても、何だろなぁ~、・・・オイラ、何だかドキドキして興奮しまくって来たんやけど~~~~・・・・!♪!♪)」 ロバートに打たれた麻薬が次第に効いてきたようで、ロドリゲスは徐々に興奮状態になってきていた。