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廃屋-74

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1TPfCcbh0sZ6C0ffVDoNX6Jr5MY0Zmn5m/view?usp=sharing ロドリゲスは舞の右の太腿の上まで這い上がると、グルっと鎌首を反転させてまるで嬉しそうに口を開けた。 とうとう彼は大好物である精液の匂いが最も強く発せられている場所を見つけたのである。 蛇に表情などある筈も無かろうが、口を開けたまま舞のアナルの中の「ザー○ン・プール」を見つめるその顔は、この上ない喜びに満ち溢れているかのようにも見えた。 ロドリゲス 「(おや~、何だかオイラのだーい好きな、あのドロドロ、ヌメヌメしたヤツ、あーんな処にタ~ップリ溜まってるやんけ~! ヤッホッホ~~!! こりゃあ、お腹一杯ご馳走になれそうやなぁ~♪♪ そりゃあそうと、オイラが巻き付いてるコイツも何かの生き物かなぁ~? 何だか温かくて気んもち良いのぉ~~~♪♪♪)」  (蛇であるロドリゲスがそんなふうに思っているかどうかなど、本当のところは人間には分かるわけないのですが、このロドリゲス、実は私、巳年生まれのT & Yの「化身」です。 ですので、ほぼほぼ「ロドリゲスが思っていること」イコール「私が思っていること」なのです(^o^) 但し、私はザー○ンが好きなわけではありませんので、ロドリゲスのザー○ンに対する気持ちだけは全くの作り話ですが・・・(^_^;) )

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