「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1qDqZqowhwaKITV233kL_7bcw_bRAcchP/view?usp=sharing ロバートがトレイ上の精液をアナルの中に注ぎ足し終える頃には、ロドリゲスの胴体は全てベッド上に上がり切っていた。 そしてロドリゲスはその蛇としての習性から熱源である、そしてロバートに打たれた麻薬によって発する特殊な匂いの発生源でもある舞の体に巻き付きながら、大好物である精液の匂いが最も強く漂っている舞のアナルへ向かって口を開きながら更にその鎌首をもたげていった。 舞は大蛇のヒンヤリとそしてネットリとした感触を素肌で感じながら、あまりのおぞましさにまともにロドリゲスを見ることが出来ず、顔を背けつつ斜め気味に流し目で彼の進んでいく様を見守ることしか出来なかった。 舞 「(嫌っ! 嫌っ!! 嫌っ!!! ヤメテーーーーッ!!!! あんなのに入られたら、お尻の穴も腸も裂けちゃう、喰い破られちゃうぅぅぅぅぅ~~~~~!!!!!)」