「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1jGR7RnvJtUFK2XwmHbSSM92SvCk2Vaaf/view?usp=sharing ロバート 「そ~ら、ロドリゲスよ~! オメエの大好物のザー○ン、ここにターップリ溜まってるぜぇ~~!! こっちのみーず(水)はあーまいぞ~~♪♪ じゃねぇーや!! こっちのザー○ン、あーまいぞ~~~♪♪♪」 そう言いながら、ロバートはトレイに載った精液をわざわざロドリゲスに見せつけるように、開肛器によって大きく拡げられポッカリと開いた舞のアナルに溜まっているザー○ン・プールの中に注ぎ足していた。 蛇は本来獲物や餌を目で捉えているわけではなく、熱や匂いを感知してその発生源を獲物や餌として捉えているのであるが、ロドリゲスはまるでロバートがトレイから舞のアナルの中に注ぎ足している精液が見えているかのように、その方向に向かって鎌首をもたげてきていた。 そして、ロドリゲスが鎌首を舞の顔のすぐ横まで持ち上げてきた時、その不気味な姿を目の当たりにした舞は、長い舌をピュルピュルと出し入れしているロドリゲスの大きな頭に度肝を抜かれて絶句し、目を大きく見開いて悲鳴すら上げられないくらい表情を強張らせていた。