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廃屋-66

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1n4Hc-12N2Vzw254uhQhCJVYK3iAap4rg/view?usp=sharing ロバートは得体の知れない注射を嫌がり必死に抵抗して首を横に振る舞を横目に、注射器の針を舞の豊満な乳房に突き刺した。 勿論この薬物も覚醒剤など他の薬物と同様、静脈内注射した方が即効性がある訳だが、それだと効果の持続が短いため、敢えてロバートは脂肪の豊富な乳房に打つことにしたのである。 この方が薬物の効果は徐放的にゆっくり現れるが、効果の持続時間が長くなるので必然的にその効果を長時間に渡って楽しめるからであった。 舞 「(痛、痛イィィィィィ~~~~~、アウゥゥゥゥゥ~~~~~!!!!!)」 ロバート 「さぁ、ネーチャンよ~、とうとう打っちまったぜー、特注の麻薬をヨォ~~!! これでロドリゲスもオメエさんの虜になっちまうってーことよ~~~!!! せいぜい楽しむんだなぁ~~~♪♪♪」 舞 「あぁぁ、変な薬を打たれちゃったぁぁぁ!!! どうしてくれるのーーー!!! わ、私、このままゲテモノにまでお尻を犯されちゃうのー!!?? 嫌っ、嫌っ、・・・・・絶対にイヤーーーーーッ!!!!!)」

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