「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/17ZAFOnJIhLYh0pXds87_Ae49Y-Yxh0Xv/view?usp=sharing ジャックは浣腸器で大量のザー○ンを舞の直腸内に注入し終えると、浣腸器を抜いた。 そして浣腸器の外筒から内筒を抜くと、外筒の内側に付着していた精液が卑猥な感じに糸を引きダラ~ッと垂れてきていた。 ジャック 「ネーチャンよー、ターップリと注入したぜぇ~! ネーチャンの腸内は俺達のザー○ンでタップン、タップンだなぁ~~!! 直腸にザー○ンのプールが出来てらぁ~!!! ここは本来糞が出てくる処だからなぁ! 糞っ臭ぇー匂いがする筈なのに、今ぁ鼻ぁつくような「栗の花の匂い」がプンプンしてらぁ~!! ヒッヒッヒッ・・・!!!」 ジャックは大きく拡げられた舞のアナルの奥、直腸内の「精液のプール」を見つめながらニンマリとしていた。 ここで、ロバートが2本の注射器の入ったケースを取り出した。 この2本の注射器には何やら怪しげな黄緑色の液体が充填されていた。