「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1XfOjY8v7Kh7dn81YW-ZrvkqwfnIkdkP7/view?usp=sharing ジャック 「そーら、ネーチャンよ~、浣腸器の外筒がぜーんぶスッポリと入っちまったぜぇ! それじゃあ、こっから内筒を押し込んでザー○ンをドーッと注入してやるぞー!! 行くぞ~!! イーチ、・・・二ーィ、・・・サーン、・・・・・そりゃあーーーー!!!! ぜーんぶ残さず飲み干せやぁ~~~~~!!!!!」 ジャックは渾身の力を込めて浣腸器の内筒を一気に押し込んだ。 そして浣腸器から勢いよく射出された大量のザー○ンは、舞の直腸からS状結腸そして下行結腸へと怒涛の勢いで流れ込んでいった。 但し、実際に注入されたザー○ンの量は、大量とはいえ、そこまでのものではなかったが、腸内がザー○ンで急激にパンパンに膨れたため、あたかもザー○ンが口から吹き出してくるのではないかと思えるほどの圧迫感を覚え、舞の表情は苦悶に満ち満ちたものになっていた。 ここで、ジャックがあまりにも勢いよく内筒を押し込んだものだからか、腸内に流れ込み切れない分のザー○ンが開肛器と浣腸器の外筒の隙間から「ジュブ、ジュブ、ジュブッ!!!」と逆流して湧き出してきた。 そして溢れ出た白濁したザー○ンは、舞のアナルの周囲から会陰部、そして腟の周囲へと流れ出て、更には下腹部から上腹部へと伝っていき、果ては胸の谷間付近にまで及んでおり、何とも言えぬ程卑猥な様相を呈していた。