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廃屋-62

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/14yUJ7yGJ46TW7giOHGIyL5tB3Z5uGRwo/view?usp=sharing  ジャックは大型浣腸器の「通常の挿入部分」である先端のノズル状の部分を超えて、外筒部分の根元まで全て挿入せんとグイグイ押し込んでいった。 「(イヤッ、イヤッ、イヤッ・・・・・お願い!! そんな気持ち悪いもの私の中に入れないでーーー!!!)」 舞は必死に首を横に振ることでしか抵抗の意思表示をすることができなかった。 ジャック 「ネーチャンよ~! こんだけ大量のザー○ンで腸ん中ぁ満たされんのがそんなに嫌かぁ~!? 首を横に振りまくっちゃってさー!! でもよ~、「嫌よ、嫌よも好きのうち」ってかぁ~!? この浣腸器の中のザー○ンにはなぁ、さっきのドリルに塗り込んであった覚醒系合成麻薬よっかもーっと強力な媚薬が混ぜ込んであっからなぁ~!! 注入されてちょっとすりゃあ何とも言えねぇ陶酔感とゾクゾク感に見舞われちまって、もっともっと俺たちのザー○ンを腸で受け入れたくなること間違いなしだぜぇ~~~~♪♪♪♪」  薬物の影響によるとはいえ、舞は身体だけでなく心まで男たちに支配されてしまいそうなことに恐怖感・絶望感を覚え、ワナワナと震えが止まらなかった

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