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廃屋-60

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1qL42FIWsk1ggTestPfsHcRQuID8pCS4b/view?usp=sharing ジェイソン 「よーし、それじゃあ、ジャックよ~、さっきロバートが特大の浣腸器に目一杯吸い上げた俺たちのザー○ンをネーチャンのケツ穴にターップリと注入したれやぁ~!」 ジャック 「へ~ぃ、アニキー、任せて下せぇ~!!」  ジャックは例のザー○ンをたっぷりと充填した浣腸器を両手で持つと、舞の背後に仁王立ちになって、開肛器で押し拡げられた舞のアナルを見つめながらほくそ笑んだ。 ジャック 「ネーチャン、これが見えるかー? こ~んなに大量の俺達のザー○ンを今ネーチャンのケツ穴からドバーッと注入してやっからなぁ~! 有り難く思えよ~!!一滴も漏らさずちゃ~んと飲み干すんだぜぇ!!」 舞 「(イッ、イヤァー! あなたたちみたいな変態男の「せ、精液」を、それも、そんなに大量に入れられたら、・・・・・私・・・私は・・・・・ヤメテーーー!!!)」  舞は目を見開いて、口をモゴモゴさせながら唯一動かせる首だけを激しく左右に振り拒絶の意を伝えようとしたが、そんな素振りさえ男たちにとってはより過剰な興奮状態にさせる材料にしかならなかった。

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