「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1qTnuGuXyNv0l5_hiMg_cpsMorviAEZkg/view?usp=sharing ジャックは開肛器の4箇所のネジを緩めて一旦口径を狭めてから、2人の指に沿わせてゆっくり押し込んでいった。 そして開肛器が目一杯入ったところで、ジェイソンとロバートはゆっくりと指を抜き出し、その後、今度は2人が開肛器の内側から外側に向けて直径が10cmくらいになるまで指で押し広げたところで、ジャックが4箇所のネジを回して止めて固定し開肛器の装着を完了させた。 舞 「(くっ、苦・し・いぃぃぃ・・・!!! お、お尻の穴が~~~・・・、裂け~ちゃう~~~~!!!! ヤ・メ・テ~・・・・、ヤメテーーーーーッ!!!!!)」 舞は男たちに止めるよう必死に懇願したが、白のハンカチを口の中に詰め込まれその上から縄をかけられており、ボールギャグを噛ませられていた時以上にまともに喋ることができなかった。舞の必死の叫び声も男たちにはモゴモゴとしたうめき声にしか聞こえず、却って変態な男たちの加虐心を燃え上がらせてしまうだけであった。 ジェイソン 「ほーら、ネーチャンよ~! こうやって器具を使ってケツ穴を拡げっぱなしにすっと、腸の奥の方ーまで良~く拝めらぁ~!! さっき、ジャックが言った通りだなぁ~! 綺麗なピンク色の粘膜をしてらぁ~!! ネーチャン、この後、更に俺たちが溜めに溜めた大量のザーメンをここから注入してやるからなぁ~!!! この綺麗な粘膜でどんだけ俺たちの「エキス」を吸収できるか楽しみだなぁ~!!! そんで、その後は遂にクライマックスだぞ~!!! 俺たちが前々から口にしていた「ロドリゲス」っつう、でっけぇ「ゲテモノ」にこの綺麗な粘膜を弄んで貰うから覚悟しとけよ~~~!!! こいつの「ウロコ」で粘膜をズリズリ、ゴリゴリされたら堪んねーぞ~~~~!!!!」