「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1-wy7vonkgt3hqx40I2sa73JKEC3IV7B-/view?usp=sharing ジェイソンとロバートは各々の両手を用いて4方向から指をアナルに突っ込み、それぞれの指を外側へ引きながらアナルを拡張させていった。 ジェイソン 「ロドの奴がすんなり入っていけるようにするにゃあ、ケツ穴を直径10cmくれぇ拡げとく必要があるからなぁ! この開肛器は見ての通り、挿れやすく小さくしておいて、入ってから押し広げて4箇所のネジを回して止めりゃあいい訳だが・・・、それでも初めに指で6~7cmは広げとかねーと入んねぇからなぁ~!! ロバートよぉ、そっち側も突っ込んだ両手の指を思いっ切り引いてケツ穴を拡げるんだぁ!!!」 ロバート 「オーライ! オォーッ、そんでも、さっきのドリルに塗り込んだ覚醒系合成麻薬が結構効いてるんだなぁー! ジェイソン、広がりが良いぜぇー!!」 ジェイソン 「そうだなぁ~! よ~し、もうちょいだー!! ジャック、開肛器を狭めた状態で、俺とロバートの指の内側を滑らせるようにしてゆっくり挿れていけやぁ!!!」 ジャック 「分かりやしたー! アニキー、凄ぇーッスよ~! 直腸の粘膜が良~く見えますぜぇ!! 綺麗なピンク色してまッスよ~!!! ん~!? 奥の方の粘膜にザー○ンがネットリ付いててヤラシイ感じですぜぇ~!!! 俺がさっき舐め回した時に流れ込んだ唾液も混じってるっしょうね~!!!!」 舞 「(な、なんて男たちなの! 酷い!! わ、私のお尻の穴を・・・まるでオモチャみたいに・・・・・!!)」