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廃屋-56

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1KVy8BjaSF2s2JfYFocBEKnkT8l9Ge9CT/view?usp=sharing 暫くして、ジェイソンとロバートが舞と彼女のアナルを舐め回しているジャックのもとに歩み寄ってきた。 ジェイソン 「ジャックよ~、もうそろそろいいか~? 次の責めの準備をするぜー!」  そう言ったジェイソンは何やら不思議な円筒形の筒のような物を持っていた。 ジャック 「アニキー、有り難うごぜぇやした~♪ 十分満足したッス♪♪」 ジェイソン 「二人ともー、それじゃあ、今度はこの特製の「開肛器」でネーチャンのアナルを思いっ切り広げるぜぇ!」 ロバート 「なーるほどなぁ! そいつでケツ穴を十分広げておきゃあ、ロドの奴も自分からすんなり入れるっつー訳かぁ!! ジェイソン、本当に良く考えるよなぁ!!!」 ジェイソン 「まあなぁ! 只、ロドの奴の身にもなってみりゃあ、当然っちゃあ当然なんだがなぁ!! よ~し、それじゃあ、始めるかぁ! ジャックよー、俺とロバートがネーチャンのケツ穴を思いっ切り広げっから、オメエがその開肛器をゆっくり押し込めやぁ!! 俺たちの指とネーチャンの直腸の粘膜を傷つけねーようにゆ~っくりとな~!!!」 ジャック 「ヘィ、アニキー、分かりやしたー!!」  両脚をギチギチに牽引・拘束された舞は、せめてもの抵抗として首を左右に振ることくらいしかできず、唯々男たちの非道な行為を受け入れるしかなかった。

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Comments

\(^o^)/ Thanks

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(≧◇≦)

興奮しますよね~(#^^#)

す、凄い🤩 この時点で既に興奮が止まりません‼️


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