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廃屋-55

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1l7SaAq0PkEgRNfXF3h9B2oSD--CPcD7_/view?usp=sharing 「おおぉ~~~、凄えぇ~~~!!!」 ロバートとジャックは舞のもの凄い格好をマジマジと見つめながら、口を揃えて叫んだ。 ジェイソン 「どうだぁ、オメエら! 官能的な格好だろう!?」 ロバート 「ジェイソン、こりゃあ今まで見たこともねぇ凄ぇー格好だなぁ~! エロエロじゃねーか~!! 格好のイイでっけぇオッパイがより突き出て見えるし、何よっか完全に開き切った股ぐらと張りのあるムチムチした太腿、それにふくらはぎまでウマそうで堪んねーじゃねーか~!!! なぁ、ジャックよぉ~!!」 ジャック 「(ゴクリッ!)・・・・・」  ジャックは無言で生唾を飲み込むと、舞に向かって駆け寄った。 ジャック 「アッ、アニキー! もう我慢ならねーッス!! もう1回だけ舐めさしてくだせぇー!!」  そう言うと、ジャックは舞の背後に回り、舞のパーンと張った尻、太腿を舐め回し始めた。 ジャック 「レロレロレロレロ・・・、ペチャペチャペチャペチャ・・・チュパチュパチュパチュパ・・・・・!! うーん、美味ぇ~、堪んねーッスー!!!」  そう言った後、ジャックはおもむろに舞のアナルに長く太い舌をねじ込み、グリングリンと掻き回し始めた。 舞 「(クッ、ウッ、ウーン! き、気持ち悪いぃぃぃ~~~!! ヤメテーッ お願い、舐めないでー!!!)」 ジェイソン 「しょうがねーなー、ジャックはよ~! オメエはホントに舐めんのが好きだな~!! まあ、俺もロバートも好きだけどなぁ、舐めんのだきゃあオメエには負けるぜぇ!! まあ、この格好見せられたら興奮するのも解らんでもねぇからなぁ!! でも早く次に行きてーから、取り敢えず10分くれーにしとけよ~!!!」 ジャック 「アニキィ~、(チュパァ)・・・スイヤセ~ン、(ンパァ)!!」   ジャックのこの姿を見たジェイソンとロバートはもうゲラゲラと笑いが止まらなかった。

廃屋-55 廃屋-55

Comments

寝違えそうです。

what a wonderfull position

素晴らしいコメントに負けてられませんからね。🎵

また、ジャックを入れて頂きまして、誠にありがとうございます。ジャックも大変喜んでいること思います🎵😆❤️


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