「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1ssuIW1HSMd-y_aCrlxAGCr3XeQ9PmvtE/view?usp=sharing (今更ですが、女を「舞」ちゃんとしますね! 後でN-oyaji様が「コメント付きの作品集」として再掲載して下さるとのことですので、その際はこれまでの分も含めて、全て「舞」ちゃんと致します。) ロバート 「ジェイソン、こんな感じでどうだぁー? 結構ギチギチに牽引してみたぜぇ!」 ジェイソン 「おぉ、いいんじゃねーかー! このロープのテンションのかかり具合、いいと思うぜぇー!! どうだい、ネーチャンよー、こんだけ股ぁー裂かれた気分はよ~!? 苦しいかぁ? それとも気持ち良かったりしてなぁ~!??」 舞はもの凄い体勢をとらされていた。男たちの予告通り、肩立ちの状態で腕は後ろ手縛りから後下方へ牽引され、両足首に巻いた足枷にかけたフック付きのロープで両脚を目一杯側方へ牽引され、ほぼ180度の「股裂き状態」とされていた。 これにより股関節はほぼ限界まで拡げられていたため、舞は身動き一つできない状態であった。 舞は大学の「チア・リーダー」部で体を鍛えており、股関節の柔らかさには自信があったが、その彼女にしてもこの「股裂き」状態は苦痛以外の何物でもなかった。 舞 「(痛いぃぃぃ・・・! ヤメテェェェェ・・・・!! お、おま、お股が裂けちゃうぅぅぅぅぅ・・・・・!!!)」 ジェイソン 「んー!? 何だってー?? もっと裂いて欲しいのかぁー!!?? そーかー!! よーし、ロバート、もうちょい牽引器のハンドル回して引っ張ってやれやぁー!!!」 舞 「イヤッ、イヤーッ! もうヤメテーッ!! ホントに裂けちゃうー、裂けちゃうぅぅぅ!!!」