「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/18zFISZRAMb2qQyIQKWU_yr7KCWdy1sYL/view?usp=sharing 女 「(この男たち、本当に恐ろしく変態な男たちだわ! どうしよう、あのフックを掛けられたらおしまい!! 更に男たちにされるがままになっちゃう!! 何とか振り切って逃げないと・・・!!!)」 女の子は必死に抵抗した。しかし、肩立ちのため上半身を固定されてしまい、お尻と脚しか動かすことができず、もがけばもがく程その動きが何ともエロく見え、男たちにとっては火に油を注ぐ形となってしまった。 ジェイソン 「何ちゅう馬鹿力だ! この期に及んで往生際が悪いぜぇ!! 只、このケツのフリフリ、脚のモゾモゾした動きは何ともエロいじゃねーかぁ~♪♪・・・・・暫くこうして眺めていていてーような気もするが・・・・・、 でも、この俺の腕力を持ってしてもちょっとヤバくなってきたぜぇ!! ロバート、早くこの足枷の金具にそのフックを引っ掛けるんだー!!」 ロバート 「もう少しだ!・・・・・よっしゃー、ジェイソン、フックを引っ掛けたぜぇー!!」 ジェイソン 「よーし、ロバート、それじゃあ、床にある牽引器のハンドルを回してロープを牽引していくんだ!! ジャック、オメエは反対側の脚の方を同じようにしてくれやぁ!!!」 ジャック 「ヘィ、分かりやしたー、アニキー!」