NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


廃屋-50

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1CFjByFUAR2hkayBQ1VdaZUFG6uuZfT1o/view?usp=sharing

廃屋-50 廃屋-50

Comments

 ジェイソンは女の子の両足首の縄を解き、足首には黒の「足枷」を装着させ、首を前に曲げさせ「肩立ち」の状態にさせた。ここから両足を開いて頭の方に持っていくと、いわゆる「まんぐり返し」の体位になるのだが、ジェイソンが考えた体位は「まんぐり返し」ではない。 「肩立ち」させた状態から、後ろ手縛りのロープをベッドの下方のパイプに結わえ付けて上半身を動けないように固定し、ここから両脚を左右へ大きく広げ牽引して拘束させようと考えたのだ。 彼もロバートと同様にあくまで「大開脚」に拘っているのだが(ていうか、実は他でもない、私、T & Y が拘っているだけなのですが・・・^^;)、その理由は、色々な「責め」「凌辱行為」を行うに当たり、女の子を「あられもないキツい格好」に縛り上げたり拘束したりすることで、より女の子の苦しそうな表情が楽しめるため、責め手側の興奮度もいっそう高められるといった点と、「大開脚」は局部が丸見えになるだけでなく、つま先までピンと伸びた両脚と張り良くこんもりと盛り上がった双臀が何ともエロ美しく見えるといった点にある。  ジェイソンは女の子の両足を掴んで「肩立ち」の体勢を支えながら、ジャックに言った。「ジャックよー、そっちの後ろ手縛りにしたロープをきつーく引っ張って、腕も全く動かせないようにベッド下のパイプにしっかりと結んでおくんだぞ!!」 ジャック 「ヘィ、アニキー、任しといてくだせー! いや~、アニキー、こっちからの眺めもいいッスよ~!! イヤラシそうなケツの丸みが堪らねぇッス!!!」 ジェイソン 「そうかー! そりゃあ、良いこったぁ!! この後、そのイヤラシそうなケツを拝みながら、オメエがそのケツ穴に特大の浣腸器をぶっ刺してザー○ンをたっぷりと注ぎ込んでやるんだからな~!!!」 ジャック 「いや~、今からワクワクしますぜぇー♪♪ おっとーっ、想像してたらまたギンギンに勃ってきちまいましたぁ~!!!」 女 「(じょ、冗談じゃないわー! こんな変な格好させて、そんな変態行為を~・・・・・イヤッ、イヤッ、・・・ヤメテー!!)」


Related Creators