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廃屋-49

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/15GsLLW5Xtaa9uH-HftLxCWrc05CItZwe/view?usp=sharing

廃屋-49 廃屋-49

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ロバート 「見ろよ、ジェイソン! この浣腸器に目一杯、ボトルにあったザー○ンの8割くれぇ吸ったぜぇ!!」 ジェイソン 「おぉ、かなりのもんだなぁ~! こんだけ大量のザー○ンを吸い上げた特大の浣腸器なんて何ともエグいじゃねーかー!! それにしても、ロバート、見てみろよ! このネーチャン、つくづくいい身体してるじゃねーかぁ♪ このアングルから見たケツ穴もマ○コも最高だぜぇ♪♪ そのケツ穴が俺たちのザー○ンでグチョグチョになってるんだから堪んねよなぁ~!!!」 ロバート 「まったくだぜ~! それに俺は尻フェチ・脚フェチだからな~!! こう脚を左右に限界までおっ広げた格好だと、ケツのこんもりとした盛り上がりとスラリと伸びた脚がエロく見えてホントに堪らんぜぇ~!!! この綺麗なケツっぺたと太腿を舐め回したりかぶりついたりしてーや~!!!」」 ジェイソン 「さてと、じゃあ、この浣腸器をあのケツ穴にぶっ刺して、俺たちの溜めに溜めたザー○ンを目一杯注入してやろうぜ!! よぅ、ジャック! オメェ、2回めのアナルファックやらなかった分、この浣腸器でのザー○ン注入はオメエにヤラせてやるぜぇ!! とくと楽しめや!!!」 ジャック 「アニキー、俺がやってイイんすかー! 本当にアザーッス!!」 ロバート 「只よ~、ジェイソン、この体勢のまんま注入したら、またすぐこぼれ出て来ちゃうんじゃねーかぁ!?」 ジェイソン 「そうなんだよなー! よーし、それじゃあ、両脚はおっ広げてケツ穴を突き出させたまんまで、注入したザー○ンがこぼれにくいような体位に変えるかぁ!!・・・・・俺、スッゲェーいいとっておきの体位を考えてたんだぜぇ♪♪ オメエらもこの格好見ただけで、ゼッテー、ムラムラして勃っちまうだろうよ~!!!」 女 「(エーッ、何なの! いい加減この格好だってメチャクチャみっともなくて恥ずかしいのに・・・、この上まだ変な格好させるって言うのー!! お願い、もうホントにヤメテー!! それに、こんな野蛮な変態男たちの精液を浣腸器で注入だなんて・・・絶対イヤッ、死んでもイヤーッ!!!)」  女の子はこの上ない羞恥心と恐怖心が入り乱れた感情が湧き上がり、半ば気が狂いそうになっていた。 男たちは女の子の苦悶に満ちた歪んだ表情を眺めながら、ニヤニヤと薄笑いを浮かべていた。


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