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廃屋-41

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1hfWDOfux7BgXzXOFtcLvJ3r3mwj_Qw-p/view?usp=sharing

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 ロバートは女の子の髪をつかんでいた右手と左肩を引き起こしていた左手を離した。  女の子は1回だけ大きく「ビクンッ!」と痙攣した後、「アゥ~~~」とだけ声を発してベッド上の小汚いピローの上に「ドサッ!」と突っ伏した。  女の子の身体は連続して小刻みに、そして時々1回ずつ大きく痙攣していた。 アナルは閉じることを忘れたかのようにポッカリと口を開けて、時折弱々しくヒクついており、そのアナルの周囲には男たちのザー○ンがベットリと付着していた。 アナルから抜いたばかりのドリルの先端のディルドにも大量のザー○ンが付着しており、下方には垂れんばかりの「精液の塊」ができており、更に先端からアナルにかけては「アナル用ローション」並みに粘稠製の高い精液が垂れて糸を引いていた。 男たちはこの日の陵辱のために「禁欲」して「溜めに溜め込んで」いたため、3人分のザー○ンは半端ない量であり、ドロリとしたとても濃いものとなっていたのである。 ジェイソン 「ものすげぇーイキっぷりだったなぁ、このネーチャン! まぁ、このドリルにかかっちゃひと溜まりもねーわな~!! おい、ロバート、ジャックよー、こいつのケツ穴見てみろよ! ポッカリ開いちまってて、時々ヒクヒクしてて何ともエロ・カワじゃねーか!!」 ロバート 「これで、このネーチャンも俺たちのエキスをたっぷり吸収できただろうなぁ!! それにしても、ジャックよー、オメエが一番身体ちっちゃくて細いくせに一番多く出したんじゃねーか~!?」 ジャック 「ヘヘヘッ、兄貴達は一週間溜め込んだそうだけど、オレっちは丸二週間溜め込んでたんすよ~!!」 ジェイソン 「ジャック、なかなか気合が入ってるじゃねーかぁ! よほどこの女に惚れちまって、この女に集中砲火を浴びせたかったんだな~!! フッ、フッ、フッ!!!」  口にはボールギャグを噛まされ、後手縛りとされた上で、大股開きで両足を側方に伸展・拘束され、こんもりとした双臀をやや上方に突き出させられ、アナルの内側そして周囲にはおびただしい量のザー○ンが撒き散らされて、小刻みに身体を震わせている美少女。 それまでは「行為」に没頭していた男たちであったが、事が一段落して「フゥーッ」と息をついていたのも束の間、こんなエロい光景をマジマジと見ていた男たちは再び息遣いが荒くなってきていた。


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