NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


廃屋-40

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1ZhAq1B6WvgpAqwYHO_9Nf_1CdAsZtauK/view?usp=sharing

廃屋-40 廃屋-40

Comments

(今更ですが、「胸にタトゥーの男」(ドリルで掘ってる男):ジェイソン、「両腕の上腕にタトゥーの男」:ロバート、「サングラスの男」:ジャックとして、ジェイソンとロバートは同い年、ジャックは年下といった設定にしてみます。女の子は「舞ちゃん」ですが・・・。) ロバート 「おい、ジェイソン、この女、白目剥いて涎を垂らしまくってるぜ! まだ身体はガチガチだけどよ~!!」」 ジェイソン 「オーッ、そうかぁ! じゃあ、もう本当にイッちまいそうだな!! よ~し、仕上げだぁー!!」  そう言うと、ジェイソンはドリルの先端から根元の最大の太さの部分までを激しく往復、ピストンさせていった。 そして遂にはドリルのレバーを思いっきり握り込んで超高速回転として、そのままドリルを再び根元の最大の太さのところまで押し込んだ状態で保持しながら叫んだ。 ジェイソン 「そ~ら、ネーチャン、イキそうか!? もうイッてもいいぜぇ!! そーれ、イッちまえー・・・!!! ソリャアーーーーー!!!!!」 女 「「(も・う、・・・・・ほ・ん・と・う・に・・・ダ・メ~~!! イ・ク~・・・・・!!! イッ・・・イッ・ちゃうぅぅぅ~~~~~)」


Related Creators