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廃屋-39

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1BKQCa6dporOtcBS7b1RYb079q7g3klre/view?usp=sharing

廃屋-39 廃屋-39

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男 「どうだ、ネーチャン! 気持ちいいか~? そろそろ、ドリルに塗り込んだ媚薬も効いてくる頃だしな~!! 気持ち良すぎて頭ん中真っ白になってきちまってるんじゃねーか~!? そーれ、あと少しだ。 ドリルの一番太い根元のところまで押し込んでやるぞ~!! そりゃあ~~!!!」 女 「(キャー、イヤッ、イヤッ、イッヤァーーー! ホントにもうダメー!! 裂けるぅー、裂けちゃうーー!!! お願い、ヤメテーー、助けてぇぇぇーーー!!!!)」 男 「まったく、こんなエロ・カワの女がこんないい声で泣き叫ぶ姿は興奮モノだな~♪ ほ~ら、そんな事言ってるうちに一番太いところまで入ったぜぇ♫♫」  男はドリルのハンドルを持っている方の片手を離し、ドリルで押し広げられているアナルの周囲をそろ~りと指でなぞってみた。 男 「いや~、ケツ穴が目一杯広がってパッツン・パッツン状態だぜ! でも俺たちがたっぷり中出ししたザー○ンがいい具合に潤滑剤代わりになってっから、ドリルの回転が実にスムーズだぁ!! それにしてもエロいなぁ! 普通にアナルファックするよっか何十倍も興奮するぜ~!!!」  男はドリルの一番太いところで暫く保持して、ドリルのレバーの握り込みを強めたり弱めたりして、超低速回転から超高速回転まで無段片側式にドリルの回転数を上げ下げさせて、女の子の反応を楽しんだ。 「ギュルギュルギュルギュル・・・ギュルン・ギュルン・ギュルン・・・ギュルルルルルーン・・・ギュルルルルルルルルーーーン」 女 「(アァ~!イヤァ~~! ィャッ、ィャッ、ィャッ、イヤァーーー!! ヤメテェーーーーー!!!)」 男がドリルの回転数を上げるたびに女の子の「喘ぎ声のような悲鳴」は高くそして強くなっていった。さながら、女の子の悲鳴とドリルの回転音の「アンサンブル」といった状景であり、男たちはこのエロス極まる雰囲気に酔いしれていた。


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