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廃屋-38

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1ozDt71TipC2a_0yxljZ3qsCCO0hVIlkJ/view?usp=sharing

廃屋-38 廃屋-38

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男はドリルのレバーをゆっくりと握り込んでいき、超低速からドリルを回転させ始めた。 女 「(ヤメテー、抜いてー!アァァ~~!イヤァ~~!!!)」 男 「何だ、ネーチャン、色っぺーいい声出すじゃねーか♪ もう感じてんのか? まだドリルを突っ込んでゆっくりと回転させ始めたばっかりじゃねーかよ! それに媚薬もまだ大して効いてねー筈だぜ! それなのにこの感じ方とはなぁ~!! これから回転数をもっと上げて行って媚薬も効いてキマってきたらスゲーことになりそうだなぁ!!! こりゃぁ楽しみだ~♪♪♪ よ~し、じゃあ徐々に回転数を上げて行くぞー!! そ~れ、どうだぁ~!!!」 「ギュルギュルギュルギュル・・・ギュルルルルル・・・・・」 男 「おぉ、ケツ穴の中から俺たちが中出ししたザー○ンが溢れ出てきたぜ! スゲェ卑猥だなぁ~!! ネーチャンよ~、オメエの直腸粘膜に俺たちのザー○ンをしっかりと擦り込んでやるからな~!! 俺たちの「エキス」をちゃんと吸収しろよ~!!!」 女 「(アァァ~~!イヤァ~~!!! お尻~、お尻の穴、裂けちゃう~~!!!)」 男がドリルのレバーを徐々に強く握り込んで行き、ドリルの回転数が上がってくると、女の子は(猿ぐつわ越しのモゴモゴながらの)言葉としては何も発することができなくなり、喘ぎ声にも似た悲鳴だけがどんどん大きくなり、部屋中に虚しく響き渡っていった。 そして、女の子のこの「喘ぎ声にも似た悲鳴」は男たちの「加虐心」をより掻き立たせることになるのであった。


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