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廃屋-37

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1GUv7NvmRqRABrH5mBUA80IiMJr1oaI2g/view?usp=sharing

廃屋-37 廃屋-37

Comments

穴開け専用マシーンですから。 (^o^;

right up to her stomach ;-)

男 「そ~ら、ネエチャン、ドリルの先端がケツ穴に突き刺さったぜ!今、先端から3cmくれぇ入ってるぞ!!俺たちのザー○ンが潤滑剤代わりになって、いとも簡単に入っちまったなぁ♪ でもなぁ、ネエチャンよ~、ここからが見どころなんだよな~♬ このドリルに取り付けたゴツゴツ・ボコボコしたディルドが回転し始めたら、ネエチャンどうなっちまうのかなぁ~!?♪♪」 女 「(や、やめてー、気持ち悪いー! ホントにやめてー、お尻壊れちゃうー!! お願い、抜いてー!!!)」 男 「ネエチャンよ~、猿ぐつわ噛まされてっから、モゴモゴしてほんとに何言ってるか良く解かんねーんだよなぁ!! まあ、こんな山奥の廃屋になんか誰も来やしねーから、猿ぐつわ外して大声で叫ばせたって悪かぁねーんだが、俺たちにとっちゃぁ、猿ぐつわ噛まされてモゴモゴしたうめき声をあげて貰う方が興奮するんでなぁ~♬」    「さ~て、見ての通り、このドリルの先端は大小不同のイボイボが沢山付いててなぁ、そんでもって円錐形で先っちょから根元の方に向かってどんどん太くなって行くんだよな~! 一番太いところは8cmくれぇあるぜ!! 今はまだドリルの先端がちょっとばかり入っただけでな~、これからこれをグリングリン回転させながらゆっくり押し込んでいってやる! そんで、一番太いところまで入ったら、激しくピストンさせて出し挿れしてやるぞ!! さっきも言った通り、中出ししたザー○ンが潤滑剤代わりになるからなぁ、結構回転を速めても受け入れられるだろうよ! 但し、ディルドの表面にタップリ塗り込んだ超強力な「合成麻薬系の媚薬」がジワジワと効いてくるからなぁ!! 超・痛気持ちいい痺れるような感覚がケツ穴から脳天まで走り抜けてイッちまうと思うぞ~♬♬ さあ、覚悟しろよ~!!!」


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