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えっちな動画を見せつけられたふたなりりさちゃんがオナホールでヌキヌキされる話

りさは壁一面にモニターが広がる狭い部屋の中で待機していた。 浅見景の身体で計4回も射精させられてしまった彼女は体力も気力も使い果たした状態であった。 「さて、後輩にも同級生にも先輩にも射精させられたわけですが、あと30分で副会長のおちんちんは元のクリトリスに戻ります」 「やっと終わるのね……」 「なので最後は副会長さんにお任せしますねー」 「意味が分からないわ…」 「そのまんまですよ〜。私たちから無理やりおちんちんイジメたりはしませんので。あ!でも自分で気持ちよくなりたかったらシコシコしても構いませんよ♥︎」 りさはその言葉に少しの安心を覚えていた。いかにこの男性器によって興奮しやすい状態に陥っていたとしても、殺風景な部屋に囲まれてなおかつ誰かにモニタリングされてる状況では羞恥心によって自慰行為にふけることなどはない。 30分くらいなら我慢できる。りさの精神力であれば乗り切れないものではなかったのだ。 「30分もじっとしてるだけだったら退屈ですよね? 面白い映像流してあげますね!」 女生徒の声に反応するようにモニターに映像が映し出される。 それは聖櫻学園の教室のなんてことない風景であった。把握できる知人からしてこの教室は2年A組。お昼休みなのか、それぞれ仲のいいグループが楽しそうにお喋りに花を咲かせていた。 そんな映像が視点を変えると、そこにはA組の新垣雛菜が映っていた。下から見上げるような目線で送られる映像は後ろから雛菜の全身を映す。 そんな中、突如画面外から伸びてきた手が雛菜の制服のスカートを捲り上げた。 白色のシンプルな下着が姿を現し、お尻の形もくっきりとわかるほどに鮮明にスカート捲りの瞬間が捉えられていた。 「な…なにこれ…」 ローアングルから映っていた雛菜の太もも、そしてスカート捲りによって顕になったパンツとお尻によってりさの意識は一気におちんちんへと向かってしまう。 同級生のパンツだけで興奮する、発情期のようなりさはモニターから逃げるように目を瞑った。 「あはははっ! だめっ、くすぐったいよ〜」 切り替わったモニターでは2年生の風町陽歌が体操着姿で同じく2年生の上条るいにそのやわらかそうな胸を揉みしだかれている映像が流れ始めた。2人はじゃれている様子だが、ふにっ、ふにっとマシュマロのように形を変える陽歌のバストは魅惑的なものである。 「ふぅ……はぁ……!」 既に息を荒げているりさは見ないようにしながらもやはり映像をチラ見、そして結局全部見てしまう。 高まる興奮状態に追い討ちをかけるように四方に貼られたモニターは聖櫻の女子生徒のあらゆる痴態を映し出し始めた。 1年生の葉月柚子が、ラクロス部の先輩たちに囲まれてスポンジで泡まみれにされながらくすぐられる様子。 健康的な肢体はくすぐられるたびに泡にまみれて震え続ける。 2年と3年のラクロス部の生徒たちは柚子の活躍を労うかのように丁寧にボディソープをくすぐりながら塗りたくっていく。 「あはははははっ!!先輩〜!くすぐったいです〜!! 「ははひゃははははははは!! 足の裏弱いのに〜!!やめてやめて〜!!」 軽音楽部、1年の江藤くるみがビーチで身体を砂に埋められ、足の裏だけが外に飛び出した状態で友人たちにこちょこちょと容赦なくくすぐられている映像。必死に足首から先を動かして、くすぐってくる指から逃れようとするも制限された中ではすぐさまくすぐりの餌食になってしまっていた。 「はぁぁんっ……! やめっ…」 3年生、九重忍が下着姿で腕を持ち上げられ、露出した腋の窪みをぺろぺろと舐められていた。エサに群がる動物のように、忍の腋が唾液でベタベタに濡れるまで必死な様子で舐め続ける女子たちの姿があった。なんとか抵抗しようとするも、数人がかりで押さえつけられては腕を下ろすことも不可能だ。 次々と途切れることなく映し出される聖櫻学園の女子生徒の動画。 着替えている様子を盗撮しているものやアングルを凝らして下着などを撮影したもの。友人同士で遊んでいる中で起こった少しえっちなハプニング。そして第三者による欲求を満たすだけの無理やりそういった行為に及んでいるもの。 種類、シチュエーション、生徒も様々であり、りさのふたなりおちんちんを勃起させるには十分すぎるほどのオカズが次々と流れてきているのだ。 「ふ〜…!! ふ〜…!」 強い精神力で耐えていたりさであっても、既に頭の中はピンク色に染まりきってしまい、少しでも気を抜けばその場で衝動的にオナニーを始めてしまいそうになるほどに性欲が煽られていた。 「あははは、やっぱり身体は正直だね〜。それでも頑張って耐えてる副会長にお助けアイテムあげるね♥︎」 りさの目の前に現れたのは台に設置されたピンク色の筒であった。底には小さな穴が空いてあり、それを見た瞬間にりさは雄の本能で使い方を悟った。 「おちんちんをその穴に突っ込んでちゅぽちゅぽすればすっごく気持ちいいらしいよ! 良かったらどうぞ♥︎」 その言葉からは良かったら使って欲しいなどという意思はない。優等生の副会長が性欲に負けるところを見たいだけである。そんな意図を理解しつつもりさはその本能に抗うことができない。 恐る恐るおちんちんを穴にピッタリとくっつけると、オナホールの入り口で亀頭を擦り付ける。 それだけでも今までと違った気持ちよさがりさのおちんちんに響いてくる。中に挿入する度胸のないチキンなりさを見かねたのか外部による操作が開始された。 機械音が鳴り響き、マジックハンドが飛び出してくるとりさの四肢を掴んで拘束する。特に腰は両側から押さえつける事によって全く動かせない状態にされてしまった。 「あっ……やめ……!!!」 「じゃあおちんちんで気持ちよくなっちゃって♥︎」 ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ♥︎♥︎♥︎ ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「はぁぁぁはははははははははっ!!!! ふひゃぁぁぁぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!あだま、おがじくなるからぁぁぁぁ!!!!!!!」 動けなくなったりさの全身にマジックハンドが群がって一斉にくすぐりの手を加えていく。 射精を我慢していて刺激を敏感に受け取ってしまう今のりさは全身が弱点と化していた。 おちんちん以外の全身の至るところでマジックハンドの指が蠢き、りさを笑わせるために一定の動きを繰り返す。 優等生というのが鳴りを潜めてしまうほどに大口を開けて大笑いをするりさは全身を貫くくすぐったさ、そしてそれら全てを上回るほどの恐ろしいほどの快感を感じ取っていた。 オナホールがピストン運動を繰り返し、りさのおちんちんを咥え込んではシゴキあげていく。 「はへっ♥︎ へぇへへへへへ!!!でる!!でるぅぅぅぅ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ビュルルルルルルルっ♥︎♥︎♥︎ 機械による全自動のオナホコキによってりさの性感はたちまち限界までいくと20秒も経たないうちにオナホールの中へとふたなり精子を吐き出してしまう。 機械にくすぐられ、笑いながら無理やりオナホールでおちんちんをいじめられての無様な射精。 優等生のあまりにも情けないその姿は彼女を責める人間のSっ気を駆り立てるものでしかない。 「副会長!これ見てください!!」 「あっはははははははははは!!!!」 りさの正面のモニターに映ったのは2年生の花房優輝であった。 内気で控えめな彼女をからかうように、背後の人間が脚を持ち上げ、M字開脚で桃色のパンツを見せびらかすようにして拘束していた。 「んっ……!!あんっ…!!」 それだけに留まらず、開帳された秘部には下着越しではあるものの電動マッサージ器が押し付けられていた。もっとも激しく、強くブルブルと振動する電動マッサージ器は優輝には受け止めきれないくらいの快感を連続で送り続ける。 優輝が3回の絶頂を迎えるまでその映像は撮影されていた。 先程思う存分吐精し、すっかり元気のなくなったおちんちんは今の優輝の痴態によってすっかり元気を取り戻していた。 そんな彼女を小馬鹿にするように、体勢を変えていく。床に転がされ、脚を持たれて上半身の方へと引っ張られてしまう。恥ずかし固めに似たような姿勢であり、ビンビンに元気を取り戻したおちんちんはりさの顔へと向けられている。 「時間的にもラストなので急ぎますね♥︎ は〜いシコシコ〜♥︎♥︎♥︎」 「ふぁぁぁぁっ!! らめっ、らめらからぁ……!!」 マジックハンドがりさのおちんちんをオナホールを使ってシコシコと虐め抜く。中のヒダはりさのおちんちんを一回しごく度に亀頭から竿まで全体をねぶり回していき、射精しろ♥︎射精しろ♥︎と呟かんばかりの搾精機能ぶりであった。 ちゅぽっ♥︎ちゅぽっ♥︎ちゅぽっ♥︎ 「イっっつ……グぅぅぅ……!!!!」 ボビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 勢いよく吐き出された精子はりさの顔面へと付着する。学内総選挙でも人気の美少女副会長の顔を白濁の液が汚していた。 「セルフ顔射とか変態さんだね♥︎ とりあえずお疲れ様でした♥︎ これでちんちんは消えたからね♥︎ また機会があったらぴゅっぴゅさせてあげる♥︎」 モニターの画面も消え、機械音が響く部屋の中、アソコをおっぴろげにしたりさは顔を自らのふたなり精子で汚したまま虚な目で天井を見つめた。


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