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海底
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夕美と美波のくすぐり処刑

アインフェリア、その名を冠し戦場を駆け巡る戦乙女たちが存在していた。 その美しい容姿からはとても考えられない卓越した戦闘能力、自軍を鼓舞し指揮する圧倒的なカリスマ性。 もしこの世の中が平和であれば彼女たちがこの長く続く戦争へと駆り出されることはなかっただろう。しかし幸か不幸かそんな世界を生き抜くための類まれなる才能があってしまった。 普通の女性として生きる事は出来ず、この戦いが続く限りアインフェリアは今日も戦場へと足を運ぶ…… 敗北はあっけないものであった。アインフェリアの5人がとある持ち場を離れるとそこを狙っていたのか相手の軍勢に瞬く間に攻め込まれて自軍は次々と倒れていった。 たちまち戦況はひっくり返り、多勢に無勢となったアインフェリアは健闘虚しくこの戦いに敗れてしまった。 自分たちが指揮していた戦場においては被害を最小限に減らしたものの、受けたダメージは余りにも大きいものであった。 捕虜として囚われたアインフェリアのうち2人はこれからどんな運命を辿るのか…それを見てみたいと思う。 捕虜として囚われたうちの1人、相葉夕美は自らの身体の違和感で意識を取り戻した。 身体の芯からじっとりとした熱が広まっていくような何とも言えない感覚。ゆっくりと目を開けると目の前には敵軍の人間が大勢集まって夕美を見つめていた。 「くっ……動けない……!!」 夕美の身体は十字架に捕らわれ、その身を自由に動かすことは叶わない。完全に生殺与奪の権利を握られたまま、丸一日ほど放置されていたのだ。 では何故彼女を生かしておいたのか? 答えは単純明快である。そのまま殺すなんて勿体ない。死ぬ前に目一杯屈辱を与えてプライドをへし折り、軍人としての誇りなど一切捨てて哀れな女とし絶望感を与えようとしているのだ。 そんな夕美の元に軍服の上から白衣を纏った女性が姿をあらわす。シキ・イチノセと呼ばれる彼女こそがアインフェリアを破った特殊部隊の隊長である。その報酬の一部として彼女にはアインフェリアの5人の処遇を一任されていた。 「相葉夕美ちゃんだっけ? 君にはみんなの前でた〜っぷり恥かいてもらうからね」 「やれるものならやってみれば? 私にだって誇りがあるんだから」 「じゃあ遠慮なく♥︎」 シキが指を鳴らすと禍々しい色の植物が地面を突き破ると、ウネウネと独特の動きをしながら夕美を囲んでいく。 その植物達の姿に呆気に取られた夕美であったがあることに気づく。 「ま、まさか……」 アインフェリアの中でも特に温和な雰囲気を漂わせている夕美であるが、彼女の能力は敵国に一目置かれていた。 戦場を生き延びて培われた強い精神力、自軍を指揮する力もさることながら彼女には他の誰も持たない特殊能力を持っていた。 それは植物を使役する能力。彼女自身が育てた植物を自在に操ることによって様々な戦況を切り開いて戦果を築いていったのだ。 そんな彼女な目にはその植物達に見覚えがあった。 間違いなく自分が育ててきた植物。戦争で使役する事が決定する以前から手塩にかけて育ててきた愛着のある自らの半身のようなものであった。 「なんで……?」 「知りたい? 貴女を捕まえた後に植物も捕獲したんだよねぇ」 その後はあたしの開発したクスリを打ち込んでイチコロだったよ♥︎ そう続けた女は悪意に満ちた笑いを浮かべると夕美の眼前で囁く。 「夕美ちゃんは自分が育てた植物で死んだ方がマシくらいの恥をかかされるの♥︎ どうかな? ゾクゾクするでしょ?」 「ゲスめ……!!」 ギリギリと歯を食いしばりながらシキを眼力だけで殺さんとばかりに睨みつける。しかし十字架にかけられたまま睨まれたところで修羅場を潜り抜けてきた軍人である以上それを女は意に介さない。 「ところでさぁ、夕美ちゃん戦場でこんなミニスカートひらひらさせちゃって。そんなにパンツ見せびらかしたいの?」 「そんなわけないでしょ……!!」 シキは夕美のスカートをめくりあげると部下達にその中身を見せびらかすようにヒラヒラと遊ぶように動かしてみせる。 ライムグリーンのパンツが露わにされ、好奇の目に晒されてしまう。 無力な捕虜のあられもない姿に観衆は歓声をあげ、指笛を鳴らしてその痴態に惜しげもない賛辞を送る。 「人気者だねぇ☆ あたしの実験に付き合ってもらうんだからこのくらいじゃないと楽しくないよね」 「何言って…!!あぅっ……!」 夕美は突然訪れた異変に脚を内股にしてその異変をどうにか抑えようとする。しかし拘束されていて自由の効かない身体ではそれに対抗することなど不可能に近いものだ。 「あ、あっ……つい……!!!」 異変が起きたのは夕美の陰核である。自身を慰める時に弄り回していた時とは違う、桁違いの刺激が襲ってくる。それだけに飽き足らず燃え盛る火に突っ込んだような熱を帯びているのだ。 やがて夕美のパンツは膨らみ始める。不自然に一箇所が盛り上がり、テントを張り始めた。 「ん〜☆ 実験成功かな〜? それでは御開帳〜」 「いやぁぁあっ!!!」 シキが夕美のパンツを下ろすとそこには当然存在している女性器、のみならず本来クリトリスがあるべき場所にバキバキに勃起した男性器が生えていたのだ。 この異常事態に夕美は頭の中がパニックになる。 「え…!? なに、なに…!!? どうして……!!!」 「すんすん……うーん、おちんちんの匂いって感じ…嗅ぐの初めてだけど!」 「なんで私にこんな……!!」 「クスリ打ち込んだんだよね。それでおちんちん生えちゃったの。ちなみに美波ちゃんも一緒にクスリ打ったから今頃あっちでも大騒ぎじゃないかな〜」 生えたての男性器を興味深げに嗅ぐシキはいやらしい視線で夕美を見上げる。 上から見下ろすとシキのシャツの隙間から胸の谷間があまりにも無防備に曝け出されていた。 その絶景に夕美のおちんちんはビクビクと反応を示す。 頭では拒絶しようとしても抗いきれないもの。 生涯で味わったことのない性欲である。 「射精はできるのかな? とりあえずシコシコしてみよっか」 「ひゃっ!?」 シキは白衣から取り出した小瓶を傾けると中から垂れたローションが夕美の男性器を濡らしていく。 冷んやりヌルヌルのローションによって反応する男性器をシキはその手のひらで包み込んだ。 「ほーらシコシコシコシコ♥︎」 「ほひょおぉぉあああぁぁ!!!!」 間抜けな嬌声が響き渡る。ローションによって滑らかに滑るシキの手は夕美の男性器を一気に責め立てる。一秒も持たずに勃起しきったそれはヌチュヌチュとローションの卑猥な音を立てながら弄ばれていた。 夕美は今まで味わったことのない快感によって頭の中がおかしくなりそうであった。無論高まる性欲を自分で慰めたことだってある。しかしそれによって得られるものとは種類も快感の大きさも違う。身体のコントロールを完全に奪われるような衝撃にただただ喘ぐしかできない。 ヌチュヌチュ♥︎ヌチュヌチュ♥︎ヌチュヌチュ♥︎ヌチュヌチュ♥︎ 「はへぇぇっへぇ……イッグぅぅぅぅ……!」 ブビュルルルルルルルっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「おー、射精もちゃんとできましたぁ♥︎ 精通おめでとう♥︎」 試験管に夕美のふたなり精子を採取したシキは興味津々に精子の様子を眺める。 無理やり射精させられ、本来出るはずもない精子を採取され、夕美の心は既に折れかかっていた。 あまりにも特殊な状態で行われる陵辱に、いかに軍人とはいと10代の少女が耐えられるものではなかったのだ。 身体がドッと疲労感き襲われ、心臓が激しく鼓動する。 「さてと、次はこの植物君たちに手伝ってもらおうね☆」 「はぁぁぁぅっっ!!!」 シキが指を鳴らすと触手の先端がパックリと開き、射精したばかりの夕美の男性器を飲み込む。 根元まで咥えられ、生温かい感触に夕美は背中を震わせて快感を享受する。 触手の中は細かいヒダがビッシリと生え揃っており、一つ一つがネットリいやらしく夕美の男性器へと絡みつく。 無数のヒダが全てバラバラの動きをして対象へと極上の快感を与え始めた。 「はぉぉぉぉおぉぉぅっ!!! いひぃぃぃ!!!」 触手は前後に動いて中のヒダで夕美の男性器をとことん刺激する。射精しろ♥︎早く射精しろ♥︎と言わんばかりの搾精運動は夕美の脳を快楽でピンク色に染めていく。 「んん〜、これじゃつまんないから、こちょこちょでもしちゃうね」 「あひぃいっひひひひひひ!!!!!」 シキは夕美の上着の中に手を突っ込むと腋の窪みをくすぐりだす。 不意に来た刺激に身体の力が抜けてしまう。その間も変わらず続けられた触手の動きによって笑いながら精子を吐き出してしまう。 「あへえええぇえっはははは!!!、」 ブビッビュルルルビュビュっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 自分が育てた植物にフェラチオをされて精子を吐き出す、そのあまりにも情けないその姿に観衆は嘲笑と恥辱にまみれた視線を夕美に向ける。 最早その視線すらも夕美の性的な興奮の糧とされてしまうことになり、精子を吐き出したばかりの男性器は亀頭からヨダレを垂らしながら再度正面のシキに向かって勃ち始めた。 別の部屋ではアインフェリアのリーダーである新田美波が拘束をされていた。 特製のベッドに寝かされ、手足をピンと広げたまま天井を見つめる彼女もまた夕美と同様に性的興奮と葛藤していた。 いつからか勃ちっぱなしの男性器は自分で慰められるわけでもなく、誰かに触られるでもなく、美波の継続的な興奮のもとその状態をキープさせられていた。 まだアルコールを摂取することも許されない年齢ながら、軍人として持ち得た鋼の精神力が美波を支えていた。 (希望を捨ててはだめ…きっと助けが来るはず……) そんな彼女の心の内を読んだかのように部屋の扉が開く。美波が囚われた後では人がここに来るのは初めてである。 アインフェリアの指揮官でもある自分が何をされるのかは分かりきった話だ。何をされようが折れるわけにはいかない。そんな決意をした美波の前に現れたのは「文香ちゃん……?」 アインフェリアの仲間でもある鷺沢文香であった。 美しく伸びた黒髪を靡かせ、美波の元へと歩いてくる。 普通であれば救援が来たという状況であるが、美波は警戒を強めた。 理由は目前。文香は軍服ではなく、濃い青色のシンプルなデザインのビキニに身を包み、長く伸びた前髪に隠れた瞳からは生気が失われていたのだ。 「文香ちゃん! 聞こえてる!? 私よ!? しっかりして!」 虚ろな瞳のまま、けれど雌の表情を浮かべた文香は美波の足元からベッドに座り込むと、観察をするかのように男性器をじーっと見つめる。 「くっ……! 外れて…!」 文香の様子に危機感を覚えたのか、美波は拘束を外そうと必死に身体を捩る。しかしそれは男性器が少し揺れた程度であり、強固な拘束具は外れる気配などない。 そんな男性器へ向かって、文香がヨダレを垂らす。 「ふぅぅぅっ!?」 文香のヨダレで汚された男性器は淫靡な 光を放つ。初めて受けた他からの刺激によって物欲しげに震えていた。 「美波さん……遠慮せずに……」 「文香ちゃ、ひゃぁぁぁぁあ!!!」 胸の谷間で美波の男性器を挟むと、84ものサイズを誇るそのバストを操ってパイズリを始めた。 むちゅ♥︎ ちゅっ♥︎ むちぃ♥︎ 美波の人生でここまで柔らかいものがあっただろうか。男性器を挟み込む胸はマシュマロを触った時よりも深く沈み込み、温もりに包まれていく。 文香が上半身を動かし激しく男性器を責めていくと美波は極上の快感と脱力感に襲われていった。 「はへぅ♥︎ はぅん♥︎ だっめぇぇぇぇぇ♥︎」 ボビュビュビュビュビュビュ♥︎ 人生ではじめての射精を迎え、精子を大切な仲間の胸へとぶちまけた美波。軍人としても人間としても、女性としても圧倒的な屈辱であるが、それを上回ってなお余りある快感が美波の理性を奪っていた。 「ひぃぃ…ふひっ♥︎」 ヴゥゥゥゥ……… 低い機械音がすると、ベッドからは白いマジックハンドが飛び出してくる。ワキワキと指を動かしながら迫ると、射精の余韻にひたる美波を容赦なく襲い始めた。 「ひひゃぁあはははははは!!!! なにぃっ!!?くすぐったいぃぃ!!!!!」 美波の全身をマッサージするようにマジックハンド達は群がって指を動かし始める。 腋の窪みから始まって、下着越しの胸、お腹、太もも、足の裏とくすぐりには弱い部分を的確に狙ってマジックハンドの責めが行われる。 美波の弟が幼い頃、イタズラによってくすぐられた事があった。その時はほんの僅かな子供の戯れであったが、そんなものでさえ美波は悶絶し、大笑いしていたことがあったのだ。 「あっはははははははははははは!!!!だめっ…!!ふひひひひぃいー!!!」 触られるだけでもくすぐったい部分を拘束されて動けないまま思う存分くすぐられる。ましてや射精後で全身が敏感になったところを狙われては我慢など出来るはずもない。 腋の窪みでは小さなマジックハンドが群がって忙しなく指を動かしていた。隙間を一ミリも開けることなく行われる正確無比なくすぐったさが美波の腋を襲う。 じんわりと浮かぶ汗は更に指の速度を加速させ、自ら墓穴を掘ってしまう。 「はひぁぁぁはははははははははははははははははは!!!!!」 足の裏をくすぐっていたマジックハンドはブラシを用いて美波の土踏まずをごしごしと擦り始めた。指10本で悶絶していた足の裏が、無数の毛に擦られてくすぐったさに震え始める。 ローションが塗りたくられた足の裏はブラシの固さを物ともせず、くすぐったさのみを何倍にもして美波の足の裏を嬲る。 全身のくすぐり責めによって美波の男性器は再び元気を取り戻す。 笑い悶えて勃起したおちんちんを文香は愛おしそうに眺めると先程と同じように胸の谷間で挟んでいく。腕を使って更に美波のおちんちんをギューっ♥︎と挟むことで乳圧が高まり、射精を促すのだ。 「はへぇぇぇっへへへへ!!それ気持ちいいぃぃ!!!射精っ!!しちゃうのぉぉぉ!!!!!」 「私の胸の中にびゅーびゅーしてください……♥︎」 パイズリパイズリパイズリパイズリ。 美波の頭の中を埋め尽くすのは今自分が責められてるプレイのみ。おちんちんを気持ちよくしてくれるのが仲間だとか、軍人の誇りだとか難しいことも簡単なことも、全てが快楽の波に流されていく。 「パイズリしゅき♥︎ イグっ…!くすぐられながらイッちゃううううう……!!!!」 美波の全身が跳ねたのに反応したのかマジックハンドはスピードを速めてこれまでの倍以上のくすぐったさを与えることに成功する。必然的に大笑いさせられた美波の力が全身から抜けたのを見計らった文香は強制的なパイズリによって思い切りおちんちんを抱きしめる。 「イクっっ……!!!!」 ブビュルルルルルっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ブビュッビュビュビュビュビュ♥︎♥︎♥︎♥︎ 本日2回目、ドロドロの白濁液が文香のハリ、ツヤ共に極上のおっぱいを犯していく。美女を汚してしまった背徳感か、美波のおちんちんは再び勃起し始めて文香の胸の谷間から顔を出す。 「はわぁっ……!!」 「んっ……♥︎ 苦い……」 ヨダレを垂らすように精子を垂れ流すおちんちんを文香が舌先で舐め回す。まるで食後のアイスクリームを舐めるようなその動きに美波は三度悶絶させられる。 「おちんちん舐めないでぇ……!!」 「はへ♥︎ふひひぃ! あぇぇ♥︎」 夕美の服の中には植物が入り込み、敏感な部分をひたすら触手でくすぐり犯していた。触手ブラシで媚薬を滲ませながら夕美の腋はくすぐられ、触手ブラシで一回擦る度に敏感になっていくためにバカのように笑うしかない。 更に女性兵士達が順番に並び、夕美のおちんちんを、手のひらにヒダがびっしり生え揃ったオナホ手袋によってシコシコしていく。 搾精するために制作されたオナホ手袋は手軽に夕美を限界寸前の絶頂へと追い込んでいく。 十字架に磔にされ、全く身動きの取れないままに無理やり生やされた男性器をシゴかれて喘ぐのみの夕美は最早女性兵士たちのオモチャでしかなかった。 「あへぇぇぇぇぇぇへへへへへ♥︎」 ボビィィっ♥︎ ブビュッ♥︎ 「はーい、10回目の射精おめでと〜、くすぐり触手追加しまーす☆」 「はぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!ひぬぅぅぅ!!!」 吐き出した精子を触手に舐めて綺麗にされながらブーツの中へと触手が潜り込んでいく。既に細い触手でくすぐられていた足の裏。わずかにでも抵抗をしていた指が拘束されて、足の裏を更にくすぐりやすくしてしまう。 「たずげでくたざいぃぃ……!!」 「んー? それはもっともっと遊んでから 考えようかなー☆」 こうして伝説の戦乙女、アインフェリアは表舞台から姿を消した。 あまりにも無様な結末に、その存在は自国からも抹消された。 残ったのは性奴隷になったふたなり美女たちだけである。


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