姉の屈辱に普段温厚な麻衣が見せたことのない激しい怒りを見せる… 「許さない…赦さない…鬼獣淫界…よくも…よくも…」 「駄目…麻衣…」虚ろな表情の亜衣が最後に守ろうとしたもの…それは大切な妹であった…消えゆく理性の中わずかに残された精神力で松笠法師の注意を自分に向けようと誇りを捨てた… 「ほ…法師様…わ…私を…私をお…犯して…はぁ…はぁ…あ…あなた様のモノを私のココに……滅茶苦茶にしてぇ…」 鬼夜叉童子が歓喜する… 「うはははッ…でかしたぞッ亜衣は堕ちたッ…褒美じゃッ松笠法師… 存分に亜衣を犯すことを許すッ!」 「おお…有難き幸せ…鬼夜叉童子様に亜衣の淫らに無様な様を捧げまするぞッ」 松笠法師は亜衣の目の前に立ちはだかる…その巨大なイチモツには周りにビッシリと繊毛の触手が蠢いていた… 覚悟を決める亜衣は静かに視線を逸らす……がその覚悟はすぐに後悔に変わることとなった… 松笠法師の陵辱は筆舌に尽くしがたいものであった…亜衣のホトは無惨に押し広げられ隙間に細い触手が何本も侵入し中をかき回す… 泣き叫ぶ亜衣に巫女として…人としての尊厳は無かった…だだ欲望のはけ口として淫らな屈辱を受け続ける…やがて法師のモノが膨れ上がり亜衣の胎内へと放出される…凛とした天津亜衣の美しい顔は無様で醜く歪み快楽の先の極限へと彼女を押し上げた… 「ぐはははッ天津亜衣ッ儂の肉奴隷として永遠に鬼獣淫界で生きるがいいッ」
エア
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