「あァ…うァ…は…ァ…もう…ダメェ…力がもう…完全に入らない… 身体が熱い…ぃ」 邪鬼に蹂躙される亜衣はぐったりと身体中這いずり回る舌に身を任せる…抵抗が無駄と悟った様に吐息を荒げ快感を受け入れ始めた… 必死に気をはっていた糸が切れたように甘い声をあげる… 張りつめていた意識を抜くとあたり一面に充満している松笠法師の香気が亜衣の感覚を支配しはじめた… 「ァァ…くゥ…はっァあァっ…いやァ…いい…」 目が虚ろに口から涎が垂れ愛液が止めどなく流れる… 腰がびくびく跳ね上がる…その度に癖になった様に絶頂を繰り返し始めた…
deepee
2025-04-01 22:11:03 +0000 UTCadi
2025-04-01 13:58:54 +0000 UTC