「あァァ…お姉ちゃん…」邪鬼共が麻衣の身体に群がる… 抵抗力の弱い麻衣は松笠法師の淫気に魅入られ自ら手淫を貪る… 亜衣が蹂躙されているのもお構いなしに身体の火照りに従順に従う… 麻衣のヒダは指の動きにヒクヒクと反応する…止めどなく流れ落ちる甘い蜜をうまそうに邪気の舌が啜る… 其の度に麻衣は悶えるような甘いさえずりを返す… やがて興奮が頂点に達するとともに波打つような大きな放流が麻衣を襲い全身をわななかせ激しい絶頂を迎えた… 「ああっ…!イクッ…ァはあああんっ」ビュッ…プチュゥゥ… 迸る蜜液とともに大事な護符がホトの奥から勢いよく噴出した… 今まで感じたことのない淫らな感覚に麻衣は己の弱さにむせび泣く… 「ぬはははっ!こやつは儂が直接手をくわえずとも自ら花弁をはがしよったわッ!もはや天津姉妹おそるるに足らずッ」 松笠法師の乾いた笑い声が香気の充満する狭い茶室に響きわたる…
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2025-03-29 12:02:32 +0000 UTC烈火 剣
2025-03-29 10:15:20 +0000 UTCむぎ
2025-03-29 09:55:26 +0000 UTC