亜衣がひとしきり気をやった後…興奮収まらぬ邪鬼はいよいよ責めに変態性を帯びてくる…滴る愛液をよそに今度はもう一つのすぼまりを吸い始める…突然のむずかゆい刺激に腰はビクンと跳ねるっ… 「はァッ!何ッ…」 「げひゃひゃ…こっちの穴のほうに潤いが足りねえなっ!しっかりほぐしてやればすぐにこっちも良くなるぜェェッ!やみつきにしてやらァッ!」 邪鬼は嬉しそうに舌先を器用に尖らせ菊門を焦らし始める… しつこく責められ腰が浮いてくる…涎でしっかり濡らし柔らかくなった穴に真っ赤な舌先を押し入れる… 「くせェくせェ…巫女様のここはたまらねェ臭いだぜェ」 「ばかなッ!違うっ…」 邪鬼の言葉責めに他意はない…ただ汚い言葉を浴びせ自らの興奮を高めるだけだ…だが亜衣は余りの恥ずかしさに否定の言葉を発せずにはいられない…
adi
2025-03-18 14:45:37 +0000 UTCadi
2025-03-18 14:43:29 +0000 UTChakubasnowfield
2025-03-17 14:30:42 +0000 UTCyazabi-
2025-03-17 14:00:47 +0000 UTCnasyn44
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2025-03-17 11:44:53 +0000 UTC