「ぅ…あァッ!アッ…ああああァァ…」大股に開かれた脚に邪鬼がむらがる…制服をまくり上げられ胸を揉みしだかれる…首筋を長い舌でなめあげ擦り付ける…性器を持たない邪鬼はため込まれた欲望をここぞとばかり爆発させた…防ぐ術を失った割目に長い舌がねじり込まれる…「あひッ!い…いやァァッ!」 「うめェ…この甘い蜜…堪らねェぜ…舌が蕩けちまいそうだ…」 「このすべすべの肌に俺様の涎を塗りつけ臭いを染み込ませてやる…ベロベロ…」 邪鬼の舌は亜衣の身体中のあらゆる箇所を舐めあげる…脇の下から耳の穴…指…膝の裏側…粘ついた粘液が身体を汚す…異臭が強烈に鼻腔を刺激し吐き気が亜衣を襲う…嗚咽に苦しみながらも身体は敏感に反応していた…
エア
2025-03-14 12:23:43 +0000 UTC831Poulpe
2025-03-14 04:20:53 +0000 UTChakubasnowfield
2025-03-13 18:38:04 +0000 UTCwulala
2025-03-13 16:30:08 +0000 UTCdeepee
2025-03-13 15:51:41 +0000 UTC