木偶の坊が到着した時にはすでに手遅れであった…大きな梅の大木のそばには横たわった無残な亜衣の姿があった…そのあまりの姿に思わず目を背ける… 「…亜衣様…」 口内で動き続ける黒玉の快楽に亜衣の精神は崩壊していた…かなりひどい犯され方をされたのだろう…身体中に飛散した精液がこびりついている… 鬼麿と麻衣の姿はすでになく鬼獣淫界に連れ去られた後であった…
adi
2023-04-16 09:04:25 +0000 UTC