・はじめに
いつもご支援ありがとうございます!
先月に新しい等身大ヒロイン・救聖天使ブライトハートを発表し、支援者の皆様からも好意的な反応を多数いただきました。
今月から支援サイトの更新にも組み込ませていただきますが、まずは全体公開の設定や更新の方向性をご覧いただければと思います。
基本設定

いつもご支援ありがとうございます。 今回は、以前より挑戦してみたかった等身大変身ヒロインの作品に関して、デザイン・設定が定まってきたので公開したいと思います。 これによって、現状の更新予定や内容が変更することはありませんので、ご安心ください。 支援サイト外での更新がメインになる予定です。 ヒロインの...
更新方針

いつもご支援・閲覧いただきありがとうございます。 今回は支援者の皆様に2点ご報告をさせていただきます。 ご確認いただければ幸いです。 今後の更新方針 今月初めに個人的な挑戦として、「救聖天使ブライトハート」を発表させていただきました。 コメントやDM含め多数の好意的なご意見をいただき、新しく支援いただく...
上記を踏まえまして、クリエイター支援サイトにおけるブライトハートの更新に関する簡単な説明を併記いたしますので、ご確認いただければ幸いです。
①シリーズ全体の流れ
基本的にはキーとなるエピソード(第一話や物語の根幹にかかわるお話)は音声動画作品として、DLSITE等で販売する予定です。
支援サイトにおいてはキーエピソードの合間に展開される1話完結型のお話を、投稿していく予定です。
今回の投稿は、11月くらいに発売予定のパイロット版から、先行公開という形での投稿となります。
②単話エピソードの流れ
続きものの形で作成していくので、基本的にすべて『勝利ルート』と『敗北ルート』があり、正史は勝利ルートが続いていくとお考え下さい。
敗北ルートは基本ifルートですが、こちらもお楽しみいただければ幸いです。
ガチピンが昔楽しませていただいた変身ヒロイン物のPCゲーム「エンシェル・レナ」リスペクトで、『勝っても負けてもピンチ!』をコンセプトにお話しづくりをしていく予定です。
具体的には各話の途中で、謎の妖精『エンヴィ』の選択肢が発生します。
どちらを選ぶかでお話が分岐していきますので、それぞれお楽しみくださいませ。
今回の投稿はストーリーラインでは第二話にあたる『植物園は危険がいっぱい?きれいな花にご用心!』から、勝利ルートの公開になります。
作画はkirihalla様 https://twitter.com/CheapAction2d
にお願いいたしました。
一部設定からさーばーふぇいず様のイラスト、ラストの次回予告に次のエピソードのイラスト(えろしばさま作)を使用しております。
新たなヒロインのお話をお楽しみくださいませ!
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平穏な日常を過ごしていた『久瀬灯』は、街に蠢く謎の存在『オウマ』と接触したことをきっかけに、自らの持つ天使の力を目覚めさせた。
自らを導く謎の妖精『エンヴィ』と共に、人々のネガティヴな感情を吸って育つ『イヴィルシード』とそこから生まれるオウマを倒すため、『救世天使ブライトハート』となって闘う灯。
彼女の闘いはまだ始まったばかりである…
灯がブライトハートとして闘い始めて、少しの時が流れていた。
オウマの活動時間が夜のため、学生生活との両立こそできていたが、寝不足の感は否めない。
真面目な灯もお昼休みにもなると、込み上げてくるあくびを堪えられずにいた。
「ふわぁ…」
そんな灯に、同じクラスで寮の部屋もお隣同士の古城透子が話しかけてきた。
「おやおや、優等生のあかりんともあろうものが、あくびとは珍しい!昨日夜更かしでもしたのかな?」
内向的な性格の灯にとって、透子は校内で絡んでくる数少ない友人の1人である。
「あはは…読んでた本が面白くて、やめ時が見つけられなくって…透子ちゃんは元気だね。」
2人は灯がブライトハートに目覚めるきっかけとなった事件に一緒に巻き込まれ、その縁で友人となっていた。
活動的な自分と違い大人しい灯に、透子は甲斐甲斐しく話しかける貴重な存在である。
「まーた本ばっかり読んで!たまには気分転換に出かけなよ〜。ほら、これあげる!」
そう言って透子が差し出したのは、公園に併設された植物園のチケットであった。
「幻の花『ラフレディア』開花記念特別展示…この間ニュースになってたね。透子ちゃん、これどうしたの?」
確かプラチナチケットだったはず…灯の疑問に、透子はあっけらかんと答える。
「商店街の福引で当てたんだけど、展示期間中は部活の大会前の追い込みでさぁ…行く暇ないのよね。どうしようかと思ってたんだけど、今ならあかりんに優先的に譲っちゃう!」
その言葉に灯の眉間に皺がよる。
「ただで…じゃないでしょ…」
そう言った灯に、透子は手を合わせて拝み倒した。
「おねがい!土曜日外出したいんだ…寮の点呼の代返、頼まれてくれない?」
寮の門限破りの常習犯である透子は、確か週末の外出を禁じられていたはず…
それを思い出した灯ははぁ、とため息をついた。
「もぅ…バレても責任取らないからね…」
お断りの返事ではなかったことに、透子は歓喜して灯に飛びつく。
「神様仏様あかりん様!ありがと!あ、これは土曜日以外に見に行ってね〜!」
言いたいことを言い切ると、チケットを置いて走り去る透子。
相変わらずの元気の良さに、灯は苦笑してしまう。
「灯ちゃん、いいものもらったデビね!」
不意に背後から現れたエンヴィが、灯の手元を覗き込んだ。
「わぁっ…エンヴィ、学校では出てきちゃダメって言ってるでしょ!」
驚いた灯は周りに聞こえないようにエンヴィに抗議する。
「ごめんデビ…でもアタイの姿は天使の力を持つ灯ちゃんにしか見えないデビ。心配無用デビ〜。」
確かに周りには、灯のそばを飛び回るエンヴィに気づいている人間はだれもいない。
「そんなこと言っても、空中に話しかける私が怪しい人に見えちゃうでしょ!もう…ところで、これがいいものってどういうこと?」
手元のチケットを眺めながらエンヴィを問いただす灯。
「その花を見に行った人が何人か行方不明になってるデビ。もしかしたらオウマが絡んでいるかもデビ!」
それを聞いた灯の表情が曇る。
「そうなんだ…」
暗い顔のあかりを元気付けるようにエンヴィが捲し立てる。
「それにオウマは捕らえた人間をすぐには食べないデビ!今ならきっと助けられるデビよ!」
オウマは人間の発生させるネガティヴな感情のエネルギー『マイナート』をその活動源としているため、可能な限り対象を生かして絶望させることが多い。
天使が力の源とする、ポジティブな感情から生まれるエネルギー『プラウス』と『マイナート』は、対極のものであった。
展示期間が始まって間もないことを考えれば、まだ助けることが出来るかも…そう考えた灯はエンヴィをキッと見据える。
「そうだよね…それじゃあ今日の放課後、行ってみよう!」
そういうと灯は午後の授業を乗り越えるため、自らに気合を入れるのだった…
「へぇ…あれがラフレディア…」
放課後、植物園を訪れた灯とエンヴィは千年に一度咲くと言われる幻の花・ラフレディアの展示に並んでいた。
写真撮影不可なため、並んでいる人皆その目にラフレディアの姿を焼き付けようと食い入るように眺めている。
かく言う灯も、その美しさに目を奪われてしまう。
「(どう?何か感じる?)」
自分がここにきた目的を思い出した灯は、近くにいるエンヴィにそっと脳内で話しかける。
「確かに何か怪しいデビが…確信までは持てないデビ…閉園間際にもう一回来ようデビ!」
灯とエンヴィは言葉を介さないで会話を続ける。
オウマの活動時間は夕方から夜に活発化するため、二人はギリギリまで待つ、という作戦に出るのだった。
閉園間際でだいぶ見学者も減った頃、それは突然始まった。
見学スペースの屋根から金色の粉が舞い降り、それに包まれた人間は何かに取り憑かれた様に歩き出す。
見学順路をはずれ、茂みに消えていく人々に気づき、灯は身構える。
「あの粉…もしかして…」
エンヴィは怪しい粉を拾い上げ、舌で舐め上げる。
「ペロ…この粉からマイナートの力を感じるデビ!きっとオウマに違いないデビよ!」
二人は目を合わせると、灯が意識を集中させる。
「お母さん…力を貸して!」
ネックレスにつける形で首からかけているコアジュエルが反応し、灯の姿を大人の女性へと変えていく。
全身を白いレオタードとリボンが包む『エンジェルフォーム』へと変身する灯。
この姿は灯の天使としての力を引き出したもので、戦う力はないものの空を飛んだり、簡単な癒しの力を行使できるのであった。
髪色や瞳の色もピンクへと変化し、灯は顔を上げる。
「ふぅ…セイヴァーフォームになるのはオウマを確認してからのほうがいいわよね。」
声も大人びたものに変わり、外見上はまだ幼さの残る灯の面影はほとんどなくなっていた。
「そうデビね、灯ちゃん。まずはあの人たちの様子を確認するデビ!」
二人は飛翔し、高いところから茂みに消えた人々を探ろうと試みる。
しかし次の瞬間、茂みから巨大な飛翔体が飛び出してきた。
「きゃあっ!?」
あおられた灯は空中でバランスを崩してしまう。
なんとか体勢を整えた灯の前に、人間より一回り大きな蛾の怪物が羽ばたきながら滞空する。
「あれは…蛾のオウマ?」
驚くまもなく、高速で飛ぶ蛾のオウマ『モスオウマ』に翻弄される灯。
「灯ちゃん、このままじゃ埒が開かないデビ!セイヴァーフォームに変身デビ!」
エンヴィが灯へさらなる変身を促す。
灯のエンジェルフォームは、あくまで灯の持つ天使の力を引き出しただけの姿。
オウマと戦うためには、天使の戦闘フォーム『セイヴァーフォーム』に変身する必要がある。
エンヴィの声に応え、灯は胸のコアジュエルの前で手を組む。
「わかったわ!ホーリー・ライトアップ!ブライトハート!」
灯の身を包むリボンが全て光輪へと変わり、再度その身に装着されていく。
金色の装具と赤へと変化したレオタードに、天使の力の源・プラウスの籠った光の羽が装飾される。
そのままモスオウマの前に躍り出ると、灯は口上を発した。
「闇夜に灯る一条の光!救世天使ブライトハート、光臨です!」
戦闘用のフォームに身を包み、ブライトハートはモスオウマに対峙した。
「ピイイイ!」
モスオウマはさきほどと同じく高速飛行でブライトハートを翻弄しようと飛び回り、威嚇する。
しかし、セイヴァーフォームで身体能力の上がったブライトハートは的確に軌道を見据えると、腕輪に力を集中した。
「そこです!エンジェリング・スラッシュ!」
腕輪の外殻に円形に発生した光の輪を、チャクラムのように投擲するブライトハート。
その光輪は的確に、飛翔するモスオウマの羽根を切り裂いた。
「ピギャア!」
飛行能力を失い、地面に叩きつけられるモスオウマ。
もう一度光輪を発生させたブライトハートは、モスオウマを浄化するため、距離を詰める。
「…!!ハート、迂闊に飛び込んじゃダメデビ!」
モスオウマの不穏な雰囲気を察したエンヴィが叫んだ瞬間、大量の鱗粉が空中にばら撒かれた。
「きゃああっ!」
至近距離からまともに浴びてしまったブライトハートは、地面との距離感を見失って転んでしまう。
「くっ…これじゃ何も…けほっ…かはっ…」
キラキラの鱗粉で視界を遮られ、それを吸い込んだブライトハートは激しく咳き込む。
「ハート、後ろデビ!」
鱗粉に紛れて姿を消していたモスオウマが、背後からブライトハートに組み付いた。
トスッ…
モスオウマの口から伸びた口吻が、音もなくブライトハートの首筋に突き刺さる。
「いやっ…離しなさい!」
特に痛みも無く、モスオウマの目的がわからないブライトハートは困惑する。
しかし次の瞬間、ブライトハートの身体を激しい倦怠感が襲った。
「あぅ…なに…これ…力が…抜け…」
ドクッドクッ…
口吻を通じて何かがブライトハートへと注がれ、そのたびに身体が熱を帯びていく。
「いけないデビ!あの管を通じて、ハートの身体にマイマートが注がれてるデビ…このままじゃ、体内から侵されちゃうデビ!」
エンヴィはすぐにブライトハートに近づき、身体を揺すって声をかけた。
「ハート!頑張るデビ!このままじゃマイナートに侵食されて負けちゃうデビ!」
しかし、ブライトハートは虚な瞳で膝をついてしまう。
「そんなこと…いっても…ぁ…身体…うご、か、ないの…」
注入されたマイナートの量を示すように、ブライトハートのコアジュエルが紫へと変色する。
それは、身体の中のプラウスがマイナートに侵食されている証左であった。
「ど、どうしようデビ…」
選択肢
▶︎「ハートを助けなきゃデビ!何か手はないか探すデビ!」
「ちぇっ…使えない女デビ…見捨てて後でコアジュエルだけ回収するデビね〜」
「あわわわ…このままじゃ危ないデビ…あ…アレを使うデビ!ハート、もうちょっと耐えてデビ!」
何かを見つけたエンヴィは植物園を包むドームの屋根へと飛んでいく。
「エンヴィ…ごめんね…」
虚な瞳でそれを見送るブライトハート。
弱った獲物を抱え上げるように、ブライトハートを抱き起こすモスオウマ。
キィン…キィン…
ブライトハートの胸のコアジュエルが点滅を始める。
ブライトハートに変身する久瀬灯は純粋な天使ではないため、セイヴァーフォームで戦える時間には制限があった。
モスオウマにマイナートを注ぎ込まれたことで、身体をめぐるプラウスに支障が生じ、コアジュエルは危険信号を発していたのである。
「どうしよう…なんとかしなくちゃいけないのに…」
力なく項垂れるブライトハートの股間に、モスオウマの卵管が迫る。
たくみにブライトハートのレオタードをずらし、卵管を秘所へと差し込むモスオウマ。
身体が弛緩していたブライトハートはすんなりそれを受け入れてしまう。
「あぁ…うぁ…ぬい…てぇ…やっ…ぁ…」
ドシュッ…ドシュ…
卵を植え付けるためのピストンが始まり、ブライトハートも熱にうなされたような快感に苛まれる。
救世天使の最後はすぐそこまで迫っていた…
「あ、あれデビ!」
天井に取り付いたエンヴィは、植物に水を撒くためのスプリンクラーヘッドを探し出す。
「火はないから…めんどくさいデビ!力づくデビ!」
そのままヘッドに体当たりを続けるエンヴィ。
「アチョー!、デビ!」
バチン!
エンヴィの渾身の一撃で、スプリンクラーの弁が弾け飛ぶ。
配管に残っていた水が噴き出し、一瞬の雨がドーム内を包むのだった…
「キシャアッ!?」
モスオウマはいきなり降り出した雨に驚き、ブライトハートを離してしまう。
雨で鱗粉や飛行能力が失われると、一気に弱体化してしまうため、木陰へと逃げ込もうとするモスオウマ。
ブライトハートは解放されると、その場にへたり込んだ。
「はぁ…はぁ…雨?私…助かったの?」
すぐにでも撤退したいところだったが、マイナートに侵食された身体は言うことを聞かなかった。
「ハート〜!大丈夫デビか〜!?」
上空から水滴と一緒に、エンヴィが落ちてくる。
カプッ…
そのままブライトハートの肩に取り付くと、首筋に噛み付くエンヴィ。
「なに…するの…?」
荒い息のブライトハートにエンヴィは口から何かを吐き出しながら答えた。
「ぺっ…ぺっ…アタイはマイナートに耐性があるデビ!出来るだけ吸い出してあげるから、じっとしてるデビよ!」
そういうと、何度も紫の液状になったマイナートを吐き出すエンヴィ。
するとブライトハートのコアジュエルが元の赤い色へと戻っていく。
消耗による点滅こそしていたものの、ブライトハートは身体が軽くなるのを感じていた。
「エンヴィ…ありがとう…多分もう大丈夫です!」
エンヴィは少し辛そうに息をしながら笑顔を作る。
「えへへ、モスオウマはあそこで弱ってるデビ!あとは頼むデビ!」
心なしかエンヴィの体色の黒が濃くなったような…
そんな違和感を感じていたブライトハートだったが、今はモスオウマをなんとかしなければという思いが先に立つ。
モスオウマは水に濡れたせいか、息も絶え絶えに木に留まっていた。
「プラウスが残り少ない…このまま決めます!エンジェリング、展開!」
ブライトハートの掛け声で、両手・両足・チョーカーから発生した光輪が、コアジュエルの前で列を成す。
「これで浄化します!サークレッド・ハートウェイブ!」
コアジュエルに集まったプラウスの輝きが、5つの光輪をくぐり大きな浄化の光となる。
ブライトハート、最大の技がモスオウマだけで無く、ドーム内全体を包んでいった。
モスオウマはその光に呑まれて浄化され、イヴィルシードの本体が現れる。
「いっただきデビ〜!」
そのイヴィルシードをエンヴィがパクッと飲み込んだ。
エンヴィの使命はこのイヴィルシードを全て回収すること…
ブライトハートはその手伝いをすることで、人間界の平穏を守ることを目的としていた。
「えへへ…やったね、エンヴィ。…んっ…」
ブライトハートは優しく微笑むも、セイヴァーフォームの変身が解けてしまう。
灯はエンジェルフォームに戻ったものの、激しく明滅する胸のコアジュエルは限界が近いことを表していた。
「さっきのサークレッド・ハートウェイブで、操られていた人たちも元に戻るデビ。アタイが壊したスプリンクラーの確認に誰か施設の人が来ると思うデビよ。あとはその人たちに任せて、アタイたちは撤収デビ!」
エンヴィに少し急かすように促され、植物園を後にする灯。
そのとき、植物園のさらに奥でうごめく存在があることには、まだ二人とも気づかないのであった…
勝利ルート end
次回予告
こんにちは、久瀬灯です!
まことしやかに流れる『幽霊電車』の噂…
それを調査に行くことになったのはいいのだけど…
ええっ、変身して電車に乗るの?!
普通の人には見えないとはいえ、それはちょっと…
次回、救世天使ブライトハート!
『悪夢の痴漢電車!トレインオウマ、出発進行!』に光臨です!
帳號沒有x
2022-11-11 22:17:37 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-03 12:54:29 +0000 UTCsyonnai_hito
2022-10-03 12:41:20 +0000 UTCのぞみドリーム
2022-10-02 15:59:43 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-02 01:35:39 +0000 UTCのぞみドリーム
2022-10-01 21:11:44 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-01 15:08:07 +0000 UTCタペ
2022-10-01 14:58:20 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-01 13:32:28 +0000 UTC肉球派
2022-10-01 13:10:13 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-01 10:03:58 +0000 UTCヒロヒサ
2022-10-01 10:00:37 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2022-10-01 09:40:09 +0000 UTCAddition2
2022-10-01 09:04:09 +0000 UTC