こんばんは、yokamiです。
前回の記事の続きです。
亜依ちゃんについてt2iもやってみました。
めちゃくちゃ厳選して、非常にお気に入りの2枚を共有します。
(カバー画像はAI固有の低彩度を回避するため彩度UPです)
また、非常にお気に入りなので、画力向上も込めて
この2枚を手描きで一から再現して、PSD公開しようと思います。
簡単なストーリーコンセプトも書いたので、
お読みいただければ画像をもっと楽しめます。では↓↓↓
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夏の畑で、白ワンピを身に着けている金髪の少女。
淫蟲ナメクジの洞窟から脱出し、全裸で力尽き。
そんな彼女は通りすがりの爺さんに拾われる。
服を買ってもらい、食事も風呂もできた。
その爺さんは、あまり若い人のいない田舎で一人暮らししている。
一見優しそうな人だが、その下心も丸見え。
透け透け白ワンピのような薄着しか買ってくれなく、
さらに追跡のための鈴を、彼女の足につけた。
胎内に植え付けられた淫蟲ナメクジの追跡フェロモンを消すには、
爺さんのような「陽が強い」男としばらく一緒に暮らせ!
と爺さんに言いつけられたが、もちろんそれはデタラメに過ぎない。
老人はただ、少女を占有したいだけだ。
賢い少女はそのくだらない嘘を見抜いたが、口にはしなかった。
そのご老体はもう長い間、異性に触れていないことに気づいた。
いつでも自分を舐めまわす、その欲望に満ちた熱い視線に、
まるで青リンゴのような成長途中で瑞々しい少女の肉体で応えると、
彼女はそう決めた。
(だって、一応バケモノから救ってくれた恩人だしね。
追跡フェロモンを消せるかどうかは不明だけど、
少なくともヤツは人間が活動する場所には来ない。
でも今回の相手はお年寄りの人間だし、
ちゃんと、避妊措置を取らないと。
本当は、嫌だけど...)
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今日は、老人と少女の二泊三日温泉旅行の初日だ。
ここは、地元の人しか知らない秘密の温泉。
夏の温泉に浸り、懐石と美酒を堪能しながら、
素直で献身的、まるで孫娘のような少女を、
白肌から胎内までじっくりと、自分の匂いで染めていく。
土に帰る前に、こんな人生体験を得て、実に素晴らしいもの
のはずだったが。
「あっ、あなた、なに?!見ないで...」
「ああ~、なんというかわいい子。アイツに独り占めされるのは、本当に勿体無い。」
「は?何言ってるの?!早く出てって!」
「キミのことはずっと見ていたよ~。あんなドスケベじじいにいじめられて可哀想だね。おじさん、今解放してあげるよ、ハァ...ハァ...♡」
老人へのご奉仕を準備していた少女は、
突如入ってきた知らない男に驚愕した。
その男はがっしりとした体格で、筋肉質の腕と胸を持っている。
その存在感は圧倒的で、とても逆らえないオーラを出している。
今すぐ老人の状況を知りたいが、
反抗する勇気が抑えられ、少女にできることは、
せいぜい老人に許していたプライベートゾーンを再び隠すこと。
しかし男の股間に生えている巨根は、既に情けない脈動で
少女に向かって、ベトベトを垂らしている。
少なくとも、今回の二泊三日は、
このきしょい男とズブズブの関係にされることは間違いないだろう。
老人の鈍い動きと違って、その巨根は見るからに、活力に満ちている。
今夜はもう、涙を垂らして知らない中年男に子宮まで献上するしかない。
危険日なのに。
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以上、いかがでしたか?
書いているうちに興奮しちゃって勢いで完成したストーリーコンセプトです。
ほんの少しChatGPTの力も借りました。
一つ目はストーリー、老人と少女という歪んだ関係性を示し、
二つ目はがっつりNTRを挟んでいくスタイルです。
そう、純愛ではない男女の間にもNTRネタをぶち込んでいく。
そしてどっちの竿役もキモイこと!
能代が終わった後制作する予定です。お楽しみに!