とある闘技大会に参加した誇り高き巨人の戦士ハイルディン。
しかしそこには彼が求めるような強者と呼べるよう戦士の姿はなかった。
その巨体を見上げ震えるガタガタと戦うに値しないその者達を見下ろしつつ、
彼はその小さき戦士達を違う意味で可愛がることを決めたのだった。
セリフ無し差分
たくあん
2023-04-18 22:29:39 +0000 UTCtristan2004
2023-03-26 22:13:52 +0000 UTC