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White Bear(2)【かつて帝王と呼ばれたオナホ】

裏社会に存在する地下プロレス。 その頂点に君臨し帝王と呼ばれていた男が居た。 ある日、部下であった一人の幹部が連れて来た巨大な白熊のようなレスラーの手によって、支配者としての日々は呆気なく終わりを迎えた。 なすすべなく巨大な白熊の手によって倒され、そのままリングの上で衆人環視の中犯され続けた。 帝王自身の脚ほどはありそうなチンポを突っ込まれる際に骨盤も両脚も壊された、様々な体位で犯され続けている合間に両腕も失った。 帝王自身は覚えていないが、白熊に犯されている合間に、巨大な足で一本ずつ念入りに踏み潰されていた。 白熊が何度も何度も帝王を犯しひとまず満足した頃、巨大なチンポを突っ込まれグニャグニャに壊れた股関節からは白熊がたっぷり出したザーメンをドロドロと垂れ流し、両腕両脚は潰れ、元帝王と呼ばれていた男は虫の息の無残な姿を満員の観客に晒していた。 その後、組織が保有しているメディカルチームから手術を施され、両腕両脚は切断されたものの一命は取り留め、朝晩問わず巨大なチンポで犯されるオナホとしての役割を与えられた。 今、元帝王は白熊の自室の壁に鎖で固定され、特注品の巨大な張り型を突っ込まれ主人の帰りを待っている。 試合という名目で元格闘家やゴロツキを一方的に蹂躙し、興奮状態の白熊が帰って来たら、極太の張り型を抜かれて、それよりも一回り太い白熊のチンポで繰り返し犯される。 初めは感じていたはずの絶望や憎しみはいつの間にか跡形もなくなくなり、白熊の巨大なチンポで腹の奥まで突き上げられ、最後は口から白熊のザーメンを吹き上げるまで犯される毎日に幸せを感じるようになっていた。

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