裏社会に存在する地下プロレス。 表社会に居られなくなった格闘家や、腕に覚えがあるゴロツキが高額なファイトマネーのために死闘を繰り広げ、刺激を求める権力者達は賭けに興じる。 長い間ボスとしてそこに君臨し続けていた帝王と呼ばれるレスラーが居た。 百戦無敗の戦績を誇り、これまでに数多くの対戦相手を壊して来た。 これまでもそれが続いていくと思われていた。 ある日、帝王の地位を狙う幹部の1人が連れてきた1人の男によってそれは終わりを告げた。 規格外の巨体を誇る白熊のようなレスラーの前に、帝王の攻撃は一切通用せず、白熊の一撃であっさりとKOされた。 白熊は元帝王の両足を掴み軽々と持ち上げ、 そのまま強引に捻り両足の股関節を外し、いきり立った巨大なチンポを元帝王の尻穴にねじこんだ。 断末魔のような元帝王の叫びが闘技場中に響き渡る。 白熊は片手で頭を掴み、豊満な胸の谷間に挟み込む。 元帝王が絶えず上げ続ける叫び声は、白熊の胸の肉によってくぐもった音に変えられた。 そのまま、白熊は満員の観客達が見ているリングの真ん中で元帝王を犯し続けた。 『こんな弱っちい小僧が帝王とはな…まあ、オレのぶっといチンポを突っ込まれて裂けちまわないのは、さすがってやつか…ぐふふっ』