大晦日の夜。 剛熊から呼び出された寅蔵は、真っ昼間から縛られて尻を犯され始めた。 休憩を挟みつつも延々と犯され続け、寅蔵の腹は剛熊の巨大なイチモツから注ぎ込まれた種でパンパンに膨らんでいた。 剛熊は自らがつけた種で膨らんだ寅蔵の身体を軽々と持ち上げ続け、延々と腰を打てつけ続ける。 「良ぉし、寅蔵、100発目イくぞ!ぐぉぉぉぉっ!」 一際深くイチモツをねじ込み、いまだ信じられない量の種を注ぎ込む。 剛熊の種でパンパンになっていた寅蔵の腹はついに限界を超え、極太のイチモツで栓をされたケツ、口や鼻からから同時に種を吹き出した。 そんな寅蔵の姿を眺めつつ、剛熊はまだ足りないとばかりに腰をグリグリと擦り付け続けている。 「寅よ、百八つまで残り8発、しっかり受け止めろよ?」 返事はない。寅蔵は口や鼻からダラダラと垂れ流し続けている。 そんな寅蔵の姿を見て、射精の余韻で少し硬さを失っていたイチモツは再びガチガチに硬くなる。 種で膨らんだ寅蔵の腰をガッチリと掴み直し、ドスドスと音がするくらいの勢いで腰を打ちつけ始めた。 年が明けるまでには、まだ少し時間がある。