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【ファットバウンド〜種付け(アースクェイク×十兵衛)】

前回まで https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1097149/post/197747 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1097149/post/210050 「初釜は狭いからゴリゴリ締めつけて、オレ様のチンポが削られて細くなっちまいそうだぜェ、グフフゥ」 十兵衛の腰を両手で掴んで、尻穴に極太のイチモツをねじ込んでいくアースクェイク。 半分ほど入れたところで奥にぶつかってしまい、力づくでねじ込もうとするがなかなか進まない。 「まあ、オレ様のぶっといチンポだと、どんな使い込んだ穴でも狭っちいんだけどなァ」 抜ける寸前まで掴んだ十兵衛の身体を持ち上げ、勢いをつけて腰を打ちつける。 少しだけ深く入るものの、やはり根元の太い部分までは入って行けない。 先端が奥にぶつかったまま、グリグリと腰を押しつける。 「まだ半分なのに奥に引っかかってはいってかねェぜ」 「むぐっ…そんな太い物がっ、ごあっ、根元まで入るわけなかろう…」 下腹部をいっぱいに拡げられた異物感でありながら、まだ半分しか入っていないことに驚愕する十兵衛。 十兵衛のは力を込めて押し返し何とか脱出を試みるが、巨大な手で腰をがっしりと掴むアースクェイクは全く意に介さず腰をゆらゆらと揺らしている。 太いイチモツの砲身で押しつぶされっ放しの前立腺を刺激される度に、十兵衛のイチモツから先走りがダラダラと流れ出す。 密着した腹がビシャビシャに濡れていくのを、二人とも感じていた。 「グフゥ、オレ様に任せとけェ」 言いながら十兵衛の身体を回転させ、赤子に用を足させるような体勢で抱えグッと膝を曲げる。 「き、貴様っ何を…」 十兵衛の両腕を掴み、思い切り反動をつけて跳び上がる。 人ひとり抱えてるとは思えないほどに軽やかに、十兵衛の身長よりもだいぶ高くまで跳ね、空中で体勢を整える。 「串刺しにしてやるぜェ!ファットバウンドォッ!!」 十兵衛を抱えたまま地響きを起こすほどの勢いで尻餅をつくアースクェイク。 その衝撃で巨大なイチモツが、十兵衛の身体を引き裂き奥を突き破る勢いで一気に根元まで侵入してくる。 根元まで突っ込まれた極太長大なイチモツは、鍛え上げられた腹を内側からボコォッと突き上げる。 ひとかけら残っていた抵抗心は完全に折られ、十兵衛は堕ちた。 「グフゥ、どうだ、全部入っちまったぜェ、ガキがいるみたいに腹がボコってるじゃねェか」 自らのイチモツに突き上げられて膨らんでしまった腹を愛おしそうに撫でながら言う。 口を大きく開けてパクパクさせ痙攣する十兵衛の手を取り、自分の腹を触らせる。 「わかるかァ?オレ様のチンポでお前の腹がパンパンになってるんだぜ」 十兵衛は焦点の合わない目をしたまま自分の腹を静かに撫で、中を満たすアースクェイクのイチモツの巨大さを思い知る。 その時、アースクェイクは十兵衛の腰を掴む両手に力を込め、イチモツが抜けるギリギリのところまで引き上げていく。 巨大なイチモツの摩擦で身体の中身を引き出されるような感覚に、十兵衛は頭を抱えて悶え暴れる。 「まだまだキツキツの穴だからなあ、最初は容赦なく突きまくってオレ様のチンポに馴染ませねえとな、トロトロになったらお前にも気持ちいい思いさせてやるぜェ」 言い終わると、十兵衛の身体を思い切り引き寄せ、猛烈な勢いで腰を打ち付ける。 余りにも強烈過ぎる一撃に、十兵衛は喉が焼き切れんばかりの甲高く短い悲鳴をあげた。 そんな反応はお構いなしに、極太で長大なイチモツを全部使い、長く強烈なストロークで十兵衛の穴を掘り込んで行く。 それはまさに尻穴をトロトロの性器に作り変えるための工事さながらの激しさだった。 腰を打てつけられる度に、十兵衛の殻とはアースクェイクの豊かな土手に深く埋まり、その尻を十兵衛の頭よりも大きな玉袋が撃ちつける。 しばらくの間、激しい腰つきで穴工事を続け、お互い全身汗だくになった頃、十兵衛の尻穴からイチモツを一気に引き抜き高く持ち上げる。 目の前でポッカリと開いた尻穴からは、長時間流し込んだ先走りがダラダラと溢れ出していた。 「すっかり拡がっちまったぜェ、そこいらの奴らの腕ならズボズボ入っちまうんじゃねェか?グフゥ」 太い指を3本ねじ込み、グチュグチュと音を立て弄りながら言う。 「女ならオレ様のチンポねじ込んだ瞬間に、一端の口聞く野郎でもさっきの突き上げに耐えられないでぶっ壊れちまうか気が狂っちまうもんだ、平気な面で耐えるなんざ、さすがは剣の鬼と呼ばれた柳生十兵衛だなァ」 平気なわけがないと言い返したいところではあるが、十兵衛には反論する気力などない。 アースクェイクはぐったりとした十兵衛の尻穴にイチモツの先端を充てがうと、一気に根元まで突っ込んだ。 「ここからはお前も楽しませてやるぜェ、このチンポで何回もイかせてやるから覚悟しろや、オレ様は一発が長いから種付てやる頃にはお前の金玉は空っぽになってるかもなあ、グフフッ」 先ほどまでとは全く違う、ねっとりとしたいやらしい腰つきで十兵衛の穴を犯していく。 時には浅く突き極太の亀頭で前立腺をグリグリと押し潰し、時には激しく強い腰つきで腹の奥まで突き上げる。 何回も何回も強制的にアースクェイクの腹に向かって雄汁を吹き上げさせられ、散々悲鳴をあげ続けた十兵衛の喉はかれてしまっていた。 「喉が乾いて堪まらんだろうから、オレ様の汗を舐めればいい、おらよっ」 十兵衛の頭を片手で包み込み、汗が溜まった胸の谷間に押しつけ埋めさせる。 十兵衛は素直にその汗を啜り、喉を鳴らした。 そんな十兵衛の頭を撫でながらも、絶えず腰を振り続けるアースクェイクの腰の動きがまた激しく断続的な突きに変わる。 十兵衛の身体を抱えたまま、立ちっぱなしで数時間犯し続けたアースクェイクもそろそろイキそうな兆しを感じていた。 「とりあえず一発目の種付けてやるからなあ、オレ様の種は濃いから孕んじまうかも知れねェぜ?」 そんな悍ましいセリフすら、今の十兵衛には甘いものに聞こえてしまうくらいに堕ちてしまっていた。 イチモツを根元まで突っ込まれただけでいっぱいの自分の腹、そこにこの巨大な男の濃厚な種が注ぎ込まれるという。 きっとその巨大な身体とイチモツに似合うほど大量の種なのだろう。 その腹は破裂してしまわないだろうか? そんなことをぼんやりと考えている間も、深く強く尻穴は犯され続けていた。 豊満な胸肉に顔を埋めた自分の頭よりも、だいぶ高い位置に聞こえるアースクェイクの息遣いが段々と荒く切羽詰まったものになっていく。 「グブフアッ、そろそろイッちまいそうだ、お前の腹の奥に出すぞ、いいか?オレ様の種が欲しいかァ?」 選択肢などない状態でありながらそう問いかける。 「あ…ああっ、欲し…い、中で、奥で出…してくれ…」 息も絶え絶えに十兵衛は答える。無理矢理言わされたわけではなく、不思議と素直に口を突いて出た言葉だった。 その言葉を聞いたアースクェイクはますます激しく腰を打ち付け高まっていく。 「よおし、イクぞ!たっぷり種付けてやるぞ!」 十兵衛の身体をイチモツがギリギリ抜けないとこまで持ちあげ、そのままの思い切り尻餅をついた反動で根元まで突っ込む。 これまでで一番激しい突き上げは、腹の奥どころか胸まで突き上げられるような衝撃だった。 十兵衛の上半身を両手で掴んだまま、その顔を自らの胸に深く埋めさせる。 巨大なイチモツが一際大きく膨らんだ直後、先端から熱く濃厚な雄汁が吹き出して来る。 まるでダムが決壊したかのような勢いで、アースクェイクの雄汁は腸から胃まで届きそうなほど流れ込んでくる。 自らの腹の中を駆け巡る熱い雄汁の奔流を感じながら、十兵衛もまた雄汁を吹き上げた。 アースクェイクの胸に埋めさせられている十兵衛の顔は、汗と涙と涎と鼻水を垂れ流し、アースクェイクの汗と混じってドロドロになっていた。 「グッフゥ、たっぷり出たぜェ、腹ん中パンパンか?」 先ほどまでの激しい腰つきには似つかない、優しい口調で問いかける。その声には甘い感情がこもっているかのようだった。 「ああ、しかし一発じゃあ到底満足できねェ、お前のこと嫁にしてェくらいの気分だぜぇ、グフフッ、もっと犯っていいか?オレ様のチンポもっと欲しいか?」 両手で掴んだ十兵衛の汁まみれの上半身を撫でながら言う。 その言葉通り、尻穴を串刺しにするイチモツば硬さを失わず、ピクピクと脈打ち、より一層の快楽わや求めているようだった。 その熱いイチモツの脈動を感じながら、十兵衛は口を開く。 「あ、ああ、もっと欲しい、めちゃくちゃにしてくれ、腹ん中お前の種でパンパンにしてくれ…」 その言葉を聞いたアースクェイクは嬉しそうな顔で腰を弾ませ、その後何度も何度も夜が明け朝が来て、昼を回っても十兵衛を犯し続けるのだった。

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