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オークと老戦士(3)

「ああ…ケツが…ケツがぽっかり空いちまっとる…」 目隠しをされ巨大オークの凶悪な大きさを誇るイチモツで散々掘られ尽くした老戦士の尻穴はぽっかりと開き、腹がパンパンになるほど中出しされた種をダラダラと垂れ流す。 「老いた戦士よ、すっかりガバガバになっちまったなあ」 自らのイチモツに掘られて堕ちた老戦士の姿を眺めて、巨大オーク破満足そうにニヤニヤと笑いながら言う。 おそらく現役の冒険者であった頃は威厳を携えていたであろう厳つい顔立ちの老戦士は、巨大オークのイチモツをケツに受けると眉を下げ涎と涙を垂らし、ヒイヒイとよがり泣いた。 その姿が堪らず可愛く、何発も何発も老戦士の腹の中に注ぎ込んでも足りず、巨大オークのイチモツは萎えることがない。 「あ…ああ…はいぃ、わしのケツはもうガバガバです…オーク様の、旦那様の種が漏れちまうぅ…」 そう呼べ、などと命令はしていない。しかし、いつの間にか老戦士は巨大オークのことを自然とそう呼んでいた。 戦士だった頃の矜持など跡形もなく打ち砕かれ、ただただ巨大なイチモツで掘られて泣くだけの穴に成り果てていた。 「んん、どうして欲しいんだ?言ってみろ。」 本当は今すぐにでもぶち込んで啼かせたい衝動を抑え、老戦士を焦らして楽しむ。 老戦士に目隠しをさせているのは、自らの興奮を隠し切れていない表情を見せず、力関係をわかりやすくするためでもある。 事実、目隠しをされてからの老戦士は、恥ずかしさを捨て去り、感じるままにオークの巨大な肉体にすがりつき、腹の底から声をあげ啼いた。 「チンポ…旦那様のぶっ太ぇチンポ突っ込んで栓をして欲しいぃ…せっかくの、旦那様の種が…漏れちまうから」 ぽっかり開いたケツをパクパクされながらねだられては、オークも我慢のしようがない。 「よしよし、可愛いやつだ、いまお前の前にはチンポが4本ある、どれがオレ様のチンポか当てたら挿れてやる、こぼれた分オレ様の種を補充してやるぞ」 その言葉を合図に、手下のオーク三人が順々に自らのイチモツを老戦士に握らせる。 そして最後に巨大オークが自らのイチモツを老戦士の鼻先に突きつけ、その手で触れさせる。 そもそも三人のオークのモノとは比べものにならない程に、巨大で太い血管が走り芳醇な雄臭さを放つイチモツ。 老戦士が間違えるはずもないのであった。 「これですっ、このぶっ太ぇのが旦那様のチンポです、ああ、ドクドクいってて熱い…先っぽから美味え汁が溢れてるっ…」 「よしよし、アタリだ、よく分かったな、そんなにぶっ太えか?オレ様のチンポが好きか?」 老戦士の無骨で荒れた手で撫でられる感触が心地よく、その拳よりも大きな亀頭からは先走りがダラダラと溢れ出していた。 「はいぃ、ぶっ太え、わしの腕よりもぶっ太え…このチンポがっ、旦那様のチンポが好きなんじゃ…欲しいんじゃ…」 散々よがり啼いて声を枯らした老戦士が声を絞り出す。 持ち上げて抱きしめてキスをしたい衝動を、オークは我慢した。 老戦士を犯している間、まだ一度もキスはしていない。できるだけ荒々しく、暴力的に犯されている、そう老戦士に感じさせるために。 老戦士を骨の髄まで堕としきって、その後は自分専用の情夫として飼いたい。だからこそ、手下のオークにも手は出させず、じっくりと犯し続けた。 「よしよし、いまぶち込んでやろうぞ、また口からオレ様の種たっぷりぶっ放してやるぞ」 巨大な亀頭を老戦士の穴にあてがい、一気に根元まで挿入する。腹まで突き上げられる感触に、老戦士は声にならない嬌声を上げる。 また口から吹き出すくらいたっぷり種付けしたら、ぐったりした老戦士の身体を抱き抱えて初めてのキスをしてやろう。 顔中唾液と種でドロドロになるくらい舐め回してやろう。 そう心に決めて、巨大オークは激しく腰を打ち付け始めた。

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