オークの巨大なイチモツで腹の奥まで犯され続け、何発も何発も種をつけられ、老戦士の腹はオークのザーメンでパンパンに膨れ上がっていた。 「おお、老いた戦士よ、よい穴だ。これだけ犯し続けても程よく締めつけてくる。出しても出しても足りないくらいだぞ。おっ、おおっ、またイクぞっ!」 ザーメンでパンパンに膨らんだ老戦士の身体を巨大な手で掴み、激しく上下させる。 何発も何発も大量に種つけられ、喉元までザーメンで満たされた老戦士の身体。 尻穴はオークの巨大なイチモツでみっちりと栓をされているため、溢れ出すこともできない。 腹の奥まで突き上げられる度に口から吐き出しそうなのを必死に堪える。 「ぐおおおぉっ、イクぞぉ!」 老戦士の身体を激しく上下させ、巨大なイチモツを腹の奥まで突き上げ動きを止める。 老戦士の顔ほどはありそうな玉から吐き出された大量のザーメンが巨大なイチモツを流れていく。 その感触を老戦士は尻穴の入り口から腹の奥までで感じていた。 巨大な亀頭の先から大量のザーメンが吐き出された瞬間、パンパンに膨れていた老戦士身体は栓が外れたように口から大量のザーメンを吹き上げ、尻穴からも吹き正した。 自らが注ぎこんだザーメンでパンパンに膨れ、口と尻穴から吹き上げる老戦士の身体がピクピクと痙攣する度にオークのイチモツを締めつけてる。 大量のザーメンを吐き出したばかりのイチモツは硬さを失うことなく、ガチガチのまま。 射精による快感の波が落ち着いたオークは、まだザーメンを吐き出し続ける老戦士の身体を上下させ始める。 「ああ、何発ぶっ放しても足りん。お前の穴は最高だ。爺さん、オレ様が満足するまで死なんでくれよ?」
たくあん
2022-02-09 16:12:32 +0000 UTCWickedLordHD
2022-01-15 22:35:37 +0000 UTCたくあん
2018-11-15 10:39:57 +0000 UTC名無しの権兵衛
2018-11-15 03:29:16 +0000 UTC