※スカトロ、メッシーな内容となっております。
とある牧場から「長期間、牛舎の肥溜め掃除をして欲しい」という依頼が送られてきたレイチェルは、好奇心の赴くままに依頼を受け、足早に牧場へと向かった。
到着するなり肥溜めへと案内され、ちょっとした試験を受けさせられる。
見事クリアした後、この牧場での彼女の呼び名の1つとなった「Waste tank(汚物タンク)」と4つのルールを特殊なインクを使ったペンでお腹に記された。
1、肥溜めの掃除
2、貯まった肥溜めの運送
3、肥溜めで生活
4、食事は牛糞のみ
これら4つのルールに加え、これからの活動の録画・配信が追加された。
依頼書には無かった内容だったため、レイチェルは一瞬驚くも快く引き受けた。
ID紹介するためのバーコードをシールを胸元に貼ってもらうと、すぐさま牛糞がたっぷり貯まった肥溜めの中へ飛び込んだ。
数ヶ月後…
「あむっ、おぶっ…んむぅ…」
牛糞溜まりの中をジャブ…ジャブ…と進みながら、手にした牛糞を頬張り食べるレイチェル。
数ヶ月もの間日光を浴び続けたことから肌は褐色に染まり、体中には防寒用に塗りたくった牛糞がべっとりと付いていた。
髪は切る機会も手入れする機会もなかったことから、かなりの長さに伸び、バサバサになっている。
そして特に目を引くのが、臨月の妊婦以上にボッテり膨らんだお腹。中には朝から食べた牛糞がみっちりと詰められており、今なお膨らみ続けていた。
左手には牛糞がたっぷり入ったバケツが握られており、これから食べるのであろうことを物語っていた。
そんな彼女の元に1台のドローンがモーター音を小さく鳴らしながらやって来た。動画配信用ドローンである。
到着するなり目線を向け、口に含んだ牛糞を咀嚼しながら、レイチェルは挨拶を始める。
「みなふぁん、こんにひはー!今日もふぉの汚物タンクの肥溜め掃除配信、楽しんでみひぇってくだふぁーい」
…というわけで久しぶりにレイチェルでがっつりスカトロ絵を描いてみました。
やっぱり私はスカトロ系も好きなようで、特に牛糞を浴びたりするのが好きみたいです。
ただ、本人の意思に関係なく無理矢理排泄物で汚す系のスカは苦手ですね。自ら進んで、好奇心のままに汚物に染まるのが私は好きです。
ただ、普段、肥満化絵など見ていてほっこりする絵を描くことが多いせいか、スカトロ系や四肢切断系を描いた後などには、結構罪悪感みたいな物を抱いてしまいやすいのが悩みです。
「描きたいと思って描いたのだから、自信を強く持とう!」と思うのですが、考えすぎてその考えが揺らぎやすくなって…と堂々巡りにもなっていますね。
もしかしたら、この悩みは一生消えないのかもしれないのでしょうね。それはそれで創作のしがいがあるのかもしれません。
それではまた…
Akatuki696
2024-06-12 14:48:00 +0000 UTCワドルドゥ(さっま)
2024-06-12 03:24:25 +0000 UTC