歩くことさえ困難なほどに大きすぎる彼女の爆乳は、胸を支えるために補助用具を使用しても全く意味がない。 戯れれば戯れるほど理性を壊してしまいそうなその二つの巨大な果実を、彼女は無邪気にぶるんぶるん揺らしこちらに迫ってくる。 顔を覆い隠すほどの勢いでのしかかるおっぱいは、少しひんやりしているもののとても弾力があり、揉めば揉むほど彼女の体温を感じる。 挑発気味の乳首は、外気に触れるだけで母乳を漏らし、ぽたぽたと滴り落ちる。 補助用具を外そうものなら、先ほどの2倍以上のサイズと化したおっぱいが全身を包み込んでしまうだろう。
のりお
2020-05-29 07:58:31 +0000 UTCフォルド@ZMC
2020-05-29 01:45:23 +0000 UTCCSH(シエッセイチィ)
2020-05-27 08:00:31 +0000 UTC