ただでさえ巨体であるのにも関わらず、そのわがままな爆乳をこれでもかと魅せつけてくるルギアママ。 そのおっぱいは揉まずとも母乳を存分に垂らしている。 ルギアママの母乳の生産量が排出量を上回ったとき、おっぱいはパンッパンに痛いほど張り、ギチギチと音を立てて膨れ上がる。 “海の神”と詠われるように、彼女の母乳はまるで乳白色の海を創り出すかのように飛沫を上げるのだった。
焔&ルナール
2020-06-07 08:25:35 +0000 UTC