NokiMo
taku庵
taku庵

fanbox


【挿入寸前(アースクェイク×十兵衛)】

アースクェイクはグッタリしている十兵衛の身体をヒョイと持ち上げて、開かせた脚と腕を一緒に掴み、仰向けにゴロンと寝転がる。 巨大な手でM字開脚のまま固定され、釣り天井の体勢で持ち上げられている十兵衛の後頭部に、アースクェイクの生暖かい鼻息が吹きつける。 「ぐぅ…くそっ、離せっ」 鼻息がかかる度に全身に嫌な汗が噴き出す。 身をよじって脱出を試みるが、窮屈な体勢で固定されていてままならない。 「活きがいいなァ、かわいいぜェ、それでこそ啼かせ甲斐があるぜ、グフゥ」 脚を大きく開く十兵衛の尻穴に、アースクェイクの太くて熱いイチモツが押しつけられる。 溢れ出す先走りでヌルヌルの先端が、堅く閉じた尻穴を押す度にクチュクチュと音が鳴る。 「ほぐしちゃあいねェが、オレ様は汁が多くてヌルヌルだから安心していいぜェ」 十兵衛の身体を掴む両手に力を込めて押すと、巨大なイチモツの先端が狭い尻穴を押し広げ、侵入を試みる。 「ぐぉあぁぁぁっ」 あまりの痛みと異物感で全身から汗を吹き出し暴れようとする身体を、アースクェイクの巨大な両手が圧倒的な力で押さえつけ、少しずつ奥まで入れていく。 「ちゃんとこうやって抱いててやるから、好きなだけ暴れていいぜェ」 抱くじゃなく掴むの間違いだろう。 と十兵衛の頭によぎるが、これを口にする余裕はない。 「壊れちまわねェように少しずつねじ込んでやるぜェ。全部入っちまったら、腹の奥までズボズボやってたっぷり種付けてやるからなァ。その後は顎外して喉奥まで咥えさせて、オレ様の種たっぷり飲ませてやる、嬉しいか?グフフゥ」

【挿入寸前(アースクェイク×十兵衛)】 【挿入寸前(アースクェイク×十兵衛)】

Related Creators