「グッフゥ、どうだ、オレ様のケツは?」 胡座をかいて座るアースクェイクの巨体の下敷きにされていふ柳生十兵衛。 十兵衛の身体は巨大な尻の谷間にスッポリと挟まれ、ジタバタと暴れる十兵衛の足がアースクェイクの大きな玉袋を蹴る。 「グフフゥ…そんなに刺激するからオレ様のでっけェのが勃っちまったぞォ」 巨尻の下敷きにされている十兵衛からは見えないが、大人の腕よりも太いイチモツがムクムクと頭をもたげる。 「このままじゃおさまんねェから、お前ェの穴で責任とって貰うか、GFゥ」 それを聞いた十兵衛はますます手足をバタつかせ、何とか脱出しようと暴れる。 しかし、その動きはさらにアースクェイクの玉とイチモツに程よい刺激を与えるだけだった。 「あーっ、そんなに刺激すると…出ちまうっ」 その瞬間、大きな爆発音と同時に辺りに強烈な臭いが立ちこめる。 「ぐぅあああぁぁぁっ」 アースクェイクが放った強烈な屁の臭いに包まれた十兵衛の心は折れ、抵抗する気力をなくしてしまった。 「どうだ、クセになる臭いだろゥ?これから一晩中可愛がって、オレ様のチンポとこの臭い無しじゃダメな身体にしてやるからなあ、GFFゥ」