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初めての合体(剛熊×寅蔵)

「おら、ジタバタすんな。ゆっくり息吐いて力抜け」 剛熊入道は寅蔵の身体を片手で軽々と抱えたまま、反対の手で寅蔵の尻穴を優しく摩る。 「挿れるぞ。俺の指はそこらの男のイチモツよりも太えから、最初はキツイかも知れんが。」 たっぷりの唾液で湿らされた太い指が、ちょっとずつ寅蔵の穴を押し開いて入ってくる。 若い頃には兄貴分や喧嘩相手に尻を掘られたことがある寅蔵だが、剛熊の指はこれまで経験したどのイチモツよりも太い。 寅蔵の尻穴はジンジンと痛み、熱を持ち始めていた。 「良し、指増やすぞ。パックリ開いたら、俺の棍棒根元までぶち込んでやるからな。」 ●○●○●○●○●○●○●○●○ 剛熊は寅蔵の腰を両手で掴んで、腰を打ちつけ続けている。 剛熊の太く長大なイチモツを根元まで突っ込まれると、ケツの奥どころか胸まで突き上げられるような感覚に襲われる。 もう数時間も犯され続け、寅蔵の意識は飛び白目を剥いていた。 「おらっ、イクぞ!」 一際強く腰を打ちつけ、グリグリと押しつけ腰を振るわせる。 寅蔵の腹の奥まで突っ込まれたイチモツの先からドバドバと濃い精液が注がれる。 「これで10発目!もう腹ん中いっぱいか?」 一頻り射精を終えた剛熊は、自分の精液でパンパンに膨れ上がった寅蔵の腹を優しく撫でる。 巨大なイチモツでしっかりと栓をされている尻穴から流れ出すこともできない。 そして既に10発も放出してるにも関わらず、相変わらずガチガチなままのイチモツを出し入れさせる。 「うしっ、休憩はこの辺にして、またたっぷり可愛がってやるぞ。このまま口から逆流するまでたっぷり種付けてやる。」 寅蔵の腰を掴んで、最初から全開で腰を打ちつける。 その後、本当に口から逆流するまで犯され続けることになる寅蔵であった。

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