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お手玉遊び(Beanbag play)

寝込みを襲ってきた3人の刺客をあっさりと捕らえた富岳斎。 刺客達が着込む頑丈な忍び装束を紙のように破り取り、素っ裸の引ん剝いた。 両手足を縄で縛って足元に転がす。 「さて、誰の差し金か話してもらおうかのう」 そう言って、勢いをつけ尻餅をつき胡座をかく。 ズズーン、メキメキッ! 地面に転がされた刺客達が浮き上がるくらいの地響きが起き、辺りの木々が悲鳴をあげる。 「忍の誇りにかけて誰が話すものかっ!」 刺客の親玉らしき男が、うわずる声を必死に抑えながら答える。 しかし、その顔は恐怖に青ざめ身体はガクガクと小刻みに震え、全身に冷や汗が浮かんでいる。 「ほっほ、今にも小便ちびりそうな小童が、いきがりおって可愛いのう。」 富岳斎は自分の股間を褌の上から軽く揉みながら言う。 刺客達が思い切り広げても足りないくらいの幅の赤い褌に包まれた股間は、心なしかさっきよりも膨らみが増しているようだ。 「さて、どうするかのう。一人はイチモツを抱かせて、残り二人は乳首をチュウチュウ吸わせて、ワシが満足するまでまで奉仕させるか…。一回や二回では満足できんから、お主らの体力がもたんかのう。」 刺客達を値踏みするように舐め回すような視線を送っている間にも、富岳斎の股間は膨らみ続け、褌を大きく突き上げていた。 先走りが出ているのか、突き上げられた褌の先にはシミができていた。 褌に隠れてはいるが、その怒張は少なく見積もっても刺客達の胴回りよりもかなり太い。 「何をされても主の事など教えはせん!」 刺客達は恐怖に心が折れてしまいそうだったが、精一杯の虚勢を込めて親玉が言った。 「ほっほ、本当に可愛い小童どもじゃ。とりあえず軽く遊んでやろうかのう」 そう言った富岳斎は壁のように巨大な両手を伸ばし、三人を同時に掴み軽々と持ち上げ、立ち上がる。 巨大な掌で首の下から足まですっぽりと包まれて、暴れることもできないまま、すごい勢いで地面が遠ざかっていく。 周りの木々よりも高い位置まで持ち上げられたが、それでも富岳斎の腹の前ほどの高さだ。 「お手玉遊びはやったことあるじゃろ?」 両手に抱えられていた三人は、左手に親玉が、残りの二人は右手にと分けられた。 刺客達は自分達の置かれた状況を瞬時に理解した。 そう、この巨大な老人はこれからお手玉遊びをしようとしているのだ。 「ちょっ、ちょっと待っ…」 手下の一人の声には耳を貸さず、富岳斎は左手に親玉を高く放り投げ、右手に持っていた手下を左手に放り投げる。 放り投げては取ってを繰り返し、刺客達三人は猛烈な速度でグルグルと振り回される。 「どうじゃ、話す気になったかの?」 富岳斎は優しく受け止めているつもりだが、刺客達にしてみれば壁に何度も叩きつけられているような衝撃で、返事どころではない。 延々と放り投げられ続け、三人とも気を失いかけていた。 「仕方がないのう。じゃあ三人ともワシのイチモツを舐めさせてやるか。一人は頭から尻に突っ込むのも良さそうじゃな。それか頭から咥えてペロペロ舐めてそのまま飲み込んでみるか?」

お手玉遊び(Beanbag play) お手玉遊び(Beanbag play)

Comments

あはは、実際やるとどうなるんでしょうね〜。 一応人智を超えた存在ってことに、自分の中ではなってるので、チ○コから飲み込んだりとか色んなことできそうですよね〜(笑)

たくあん

ふぁあああああああ(*゚▽゚*)最後の一言の富岳斎さんが本当にしてるとこ見たいいいい! きっと人とは違うからいろんな特殊能力でむふふふ( *´艸`)

ヤシロ


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